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サイボーグ・ペットみゆ
第1話 第2話 第3話 最終話

サイボーグ・ペットみゆ 第3話

  みゆは、セーラーふくすがたのぺっと・さいぼーぐ

 奥野みゆはついこの間まで、ごく普通の小学生女児だった。まだ9才の幼い体に学校の制服であるセーラー服を着たみゆの姿は、ロリコン趣味を激しく刺激する。みゆはまだ第2次性徴も迎えていない。そんな幼女体型の9歳児だった。だがある朝、オフホワイトのセーラー服を着ての登校中に、お隣のおじちゃんに騙されて誘拐され、なんとサイボーグに改造されてしまった。みゆが着ていたのは半袖の夏服セーラーなので、手脚が露出している。この為サイボーグ化がバレないように、手脚の改造は衣替えまで見送られ、とりあえずは胴体だけを機械に大改造された。そして脳にチップを埋め込まれて洗脳され、また自爆装置も埋め込まれて、お隣のおじちゃんに逆らえないように調教された。サイボーグ化改造手術はみゆの9年の人生の中でもっとも苦しい経験だ。
 みゆがサイボーグに改造されたのは、おじちゃんのペットにされる為であった。サイボーグ化されたみゆに付けられた名前は「サイボーグ・ペット・セーラーみゆ」。みゆを改造したお隣のおじちゃんは、このサイボーグの所有者だ。みゆはお隣のおじちゃんのことを「御主人様」と呼ばされ絶対服従させられることとなった。

 「サイボーグ・ペット・セーラーみゆ」の毎日。朝「普通の小学生奥野みゆ」として学校へ行き、終業時間になるとサイボーグ・ペット本来の役目を果たすため、御主人様の研究所に戻る。そして御主人様に体を弄ばれ、修理や小規模な改造を受ける。そして夜は家に帰宅させられ、今まで通りに生活する。その繰り返しだ。

セーラー服少女サイボーグ/サイボーグ・ペットみゆ/犯されるみゆ


 その日もみゆは、小学校が終わるとその足で御主人様の研究所を訪れた。
「今日は初めて、『サイボーグ・ペット・セーラーみゆ』としての正しい使い方をしてあげるよ。」
お隣のおじちゃんはそう言うとみゆに改造手術台に載るよう命じた。ランドセルを背負ったまま仰向けになったみゆは手首を改造手術台に固定された。ランドセルに持ち上げられてみゆの肩は手術台から浮き上がっている。それに伴いセーラー服の白い襟はエリマキトカゲのように頭の後ろに広がっている。反り返った胸は全く膨らみが無いが、乳首が浮き立って見えている。
(なにされるんだろう?)
またあの恐怖の改造手術をされてしまうのではないか?みゆは恐くて仕方がなかったが、洗脳されているのでお隣のおじちゃんの命令には逆らえない。おじちゃんはズボンとパンツを脱いで手術台に上がって来た。そしてみゆの上に被いかぶさった。「キャッ!!」みゆは思わず悲鳴を上げた。みゆは小さな口に醜い中年男の口を押し付けられ、顔をなめ回された。手首を固定されているので逃げることはできない。セーラー服ごと胸を揉みくちゃにされ、赤いスカーフを乱された。固くて大きいおじちゃんのおちんちんがセーラー服越しにみゆのお腹辺に当たっている。襟をめくられぐしゃっと握られて乱され、襟の赤線を指でなぞられていく。スカートをめくられ、白いパンツを丸見えにされた。(はずかしい!)おじちゃんはハァハァと息を荒げて興奮している。しばらくセーラー服姿を弄ばれた後、みゆはパンツを脱がされて足首の方にずらされてしまった。みゆの幼い股間が顔を出した。まだ陰毛は生えておらず、ツルツルだ。みゆは真っ赤になった。改造手術や日々の修理などで、みゆは既におじちゃんには体のすべてを何度も見られている。だが小学4年生のみゆにとっては、やはり何度見られても恥ずかしい。
 みゆはおじちゃんに左右の細いももを掴まれて、ガバッと股を広げられた。そして股の間に、おじちゃんの顔が突っ込まれた。「いやっ!!」みゆは股間に湿ったくすぐったい感触を覚え、背筋がゾクッとした。何と股間をなめられたのだった。「ハァ、ハァ、おしっこのにおいがするよ、ハァハァ…」みゆは恥ずかしさに顔を真っ赤に染め、冷や汗をかいた。
(くすぐったい…)
みゆは今迄に感じたことの無い不思議な感覚に包まれていた。それは正直気持ちいいとも思うのだが、それを認めるわけにはいかなかった。
 突然みゆの股間におじちゃんのおちんちんが押し当てられた。そしておちんちんをグイッと突き立てられた。みゆの小さな体の中に、グリグリと男の太いおちんちんがねじ込まれて来る!しかもそれはおしっこの穴でもお尻の穴でもない、別の穴だ。「いたい!」みゆは痛がっている。痛いと同時に、何かとても後ろめたいことをされていると感じた。(みゆ、何されてるの!?)
「サイボーグ・ペット・セーラーみゆ、痛いかい?ハァ、ハァ、でもサイボーグ化改造手術よりはマシだろ?ハァ、ハァ…!」
おちんちんはみゆの奥深くにまで無理矢理突っ込まれた。「いたい!」そしてユッサユッサと腰を振られる。突かれる度に激しい痛みがみゆを襲う。処女喪失の痛みに加えて、改造されたボディへの衝撃でみゆは激しい苦痛に苛まれている。みゆは痛さと恐ろしさでグッスン、グッスンと泣き出してしまっている。ランドセルを背負いセーラー服姿のまま犯されているみゆの姿に、おじちゃんはひどく興奮した。しかもこの幼い女児はただの小学生ではない。自分の手で機械人形に改造されてしまっているのだ!!
「ハァ、ハァ、サイボーグ・ペット・セーラーみゆ、かわいいよ、かわいいよ!!」
やがてみゆの小さな体の中に、ドピュドピュッと生ぬるい粘液が射出された。
 わずか9歳で生身の人間としての人生を奪われて、機械人形にされてしまったみゆ。そんな彼女にとって、小4にして処女を奪われたことなどもはや大した問題ではないのかもしれない。
 男によってみゆはもう1度犯され、胎内にザーメンをぶちまけられた。みゆは声を上げて泣いている。激しいレイプによって、みゆの改造されたボディが不具合を起こしたのだ。サイボーグ化された体は、壊れやすい精密機械なのだ。みゆは苦しそうに息を切らし、幼い体を震わせている。乱されてしわくちゃにされたオフホワイトのセーラー服が、その激しさを物語っている。セーラー服は男の脂ぎった汗とみゆのサイボーグ特有の汗に濡れている。みゆは苦しそうに悶え呻き、痙攣を起こしている。直ちに修理せねばならない。しかしおじちゃんの性欲はまだ収まらない。急ぎもう1発抜いてから修理しよう。おじちゃんはセーラー服を乱されたみゆの小さな胴体の上にまたがって、自らの手でおちんちんをしごいた。やがておじちゃんのペニスの先からは、ぴゅっぴゅっと水滴が飛び散った。しずくはボトボトッと音を立てて、みゆのセーラー服の上にこぼれ落ちた。こうして3度目の射精を済ますと、おじちゃんはふうっと大きなため息をついて、服を着出した。
 性欲を満たして冷静になった男はすぐにみゆのメンテナンスに取りかかった。改造手術の後遺症が重いみゆは、今のレイプによってさらに機体状況を悪化させてしまった。みゆは早速開腹され、故障パーツを取り出されて修理されていった。修理もまたみゆにとっては堪え難い苦痛となる。改造手術台に全身を固定されたみゆは苦しそうに悶え、喘いでいる。修理の激痛で朦朧とする意識の中で、みゆは何で自分がこんなに辛い目に合わなければならないのか、と悔しくて悲しくて、そして余りの痛さに、涙が止まらなかった。みゆは何故か、自分がとても汚れてしまった気がした。
 修理改造が終わったのは夜遅くだった。早く家に返さねば両親に不審がられてしまう。重態のみゆは動かずに安静にする必要があるのだが、サイボーグ制御装置で無理矢理叩き起こされ、苦痛を麻痺させられて帰宅させられた。この時の強引な操縦は、みゆの寿命を大幅に縮めることとなる。
 みゆは今日おじちゃんにされたことが何だったのか、何でこんなに悲しいのか、混乱していた。誰かに相談したい、話したい。だがみゆはお腹に埋め込まれたマイクで、全てをおじちゃんに聞かれている。もし自分がサイボーグであることや日々されていることがバレたら、すぐに爆破されてしまう。みゆは激しい疲労と激痛の中で、眠りについて行った。

 

  翌日は土曜日だが、みゆが通うのは私立女子高の附属小学校なので、休みではない。みゆはいつものようにセーラー服姿で赤いランドセルを背負い、登校した。改造された上にレイプされて壊れかけた小さなボディが、堪え難いほど痛い。しかし怪しまれない為にも、みゆは負担を押して学校に来させられたのだ。
  学校が午前中で終わると、みゆは直ちにおじちゃんの「研究所」に向かわされた。研究所に行くと必ず体を改造される。みゆは気が進まなかったが、行かなければ体を爆破されてしまう。洗脳の効果もあって、みゆは嫌々ながらも、おじちゃんの命令通り、研究所に向かうのだった。  研究所に着くと、恐る恐る研究所の呼び鈴を鳴らす。ドアが開けられ、みゆは室内に招かれた。そして早速メンテナンスを行われた。みゆはまたいつものように改造手術台の上に仰向けに寝かされ、拘束具で全身を固定された。
「サイボーグ・ペット・セーラーみゆ、昨日は気持ちよかったね。あれがサイボーグ・ペット・セーラーみゆの正しい使い方だよ。みゆちゃんはセックスに使われる為に改造されたんだから、これからもしっかりセックスに使ってあげるね。」
「…せっく…す?」
おじちゃんは幼いみゆの口から「セックス」という言葉が出たことに思わず勃起した。
「そうだよ!みゆちゃんはセックス専用の機械になったんだよ!言ってごらん『サイボーグ・ペット・セーラーみゆはセックス専用サイボーグです』って。さあ言ってごらん!」
「…さいぼーぐ、…ぺっと…せーらーみゆは、…せっくすせんよう、さいぼーぐです…」
「みゆちゃんはいいサイボーグだね!改造してよかった!これからもっともっと改造してあげるね!衣替えになったら、手や脚も機械にしてあげるよ!」
おじちゃんはすっかり欲情して、ズボンとパンツを脱ぎ出した。昨日のレイプで壊れたみゆのカラダを大至急修理せねばならないのに、おじちゃんの頭の中は性欲でいっぱいになってしまった。みゆはセーラー服の左脇ファスナーを開けられ、胸当てのホックを外されて胸当てを半分はがされ、襟をめくり上げられスカーフをほどかれ、スカートをまくられるなど、その清楚でかわいいセーラー服を乱された。そして昨日と同じように、みゆの小さな子どもまんこに太くて固くて黒いグロテスクなおちんちんをねじ込まれた。そして痛がり泣き叫ぶみゆをむしろ楽しむように、腰を激しく振るのだった。
 昨夜修理改造後に無理を押して帰宅させられた上に先ほどまた犯された為に、みゆの小さなボディは深刻な故障に陥ってしまっていた。みゆのボディは夜までずっと、入念に修理改造された。
 サイボーグ化されてからというもの、みゆは毎日体を改造されている。みゆにとってはこの上ない苦痛だが、みゆの所有者となった「お隣のおじちゃん」にとっては、日々の楽しみとなっていた。
 翌日曜は、みゆは朝から研究所に呼ばれ、夜までずっと修理改造手術を施された。この日みゆはセーラー服を着ておらず私服姿だった。今までみゆは、セーラー服に強い執着を持つお隣のおじちゃんの好みでセーラー服を着せられたまま改造されていた。たが今日は休日だからセーラー服は来ていないので、全裸にされて改造された。セーラー服を着せられたままの改造は当然困難を極める。その為改造が失敗することも多く、みゆの機体状況を悪化させることとなっていた。その点この日の改造は、今までとは違って順調に進んだ。
 麻痺させられた感覚を正常化させられるとみゆは激しく悶え苦しんだが、それでも全裸での改造のおかげで、みゆの機体状況は回復に向かって行った。日常生活に支障を来さないように、研究所外では当分感覚を麻痺させられたままにされることになった。

 

続く →  最終話

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