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改造人間ブルセライダー
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サイボーグ・ペットみゆ
第1話 第2話 第3話 最終話

第8話

 ブルセライダー/フェラチオブルセライダーは性欲処理用サイボーグ!?

 本郷玲菜は改造人間である。悪の組織ジャッカーによって拉致されてサイボーグ兵器に改造されてしまったのだ。サイボーグ化された玲菜に与えられたサイボーグ・ネームは「ブルセライダー01号機」。現在はジャッカーを裏切った一文字博士に再改造されて、カラダを操られてジャッカーと闘わされている。その後姉の彩菜もジャッカーによってサイボーグ化され、「ブルセライダー02号機」に改造されてしまった。玲菜は激しい戦闘で重傷を負わされながらも、ジャッカーから姉の彩菜つまりブルセライダー02号機を奪い取って、一文字博士の秘密基地に帰還した。姉のブルセライダー02号機は修理を兼ねて再改造され、妹同様ジャッカーと闘うようプログラムを書き換えられ、再洗脳された。こうして本郷家の長女彩菜と次女玲菜は共に、一文字博士に所有され支配されるサイボーグ兵器となり、博士に制御され、ジャッカーと闘わされることになるのだった。なお、三女のみいなもサイボーグ兵器の改造材料にされる為に、既に博士に捕われていた。

ブルセライダー01号機、再改造

 02号機の再改造が終わると、後回しにされていた01号機こと玲菜の修理改造も行われた。長女である2号が再改造されている間、1号と末っ子のみいなは改造の工程がよく見える位置にハリツケに拘束されていたのだが、1号はハリツケから下ろされ、改造手術台の上に仰向けに横たえられ、自由を奪うように全身を拘束された。今度は長女の2号とみいなは、次女であるブルセライダー1号の修理改造を見せつけられるのだ。
(また改造手術される!イヤ!怖いよぉ!助けて!!)
 既に幾度もの大改造を施されて来た1号だが、何度受けても、改造手術の苦痛は堪え難い。しかし1号は拒むことができないように改造されている。1号と呼ばれるこのサイボーグ女子中生は、絶望感の中、改造脳に埋め込まれたサイボーグ制御コンピューターにカラダを操縦されて、博士に命令されるままに改造手術台に横たわるのだった。今回も、1号は麻酔を使われないまま改造手術を行われる。サイボーグ玲菜は2人の姉妹の目の前に設置された改造手術台の上で、機械として修理されていく。妹の無惨なサイボーグ姿を、自身も同型のサイボーグに改造されている長女彩菜は悲しく見つめるのだった。まだ生身の肉体のみいなも、玲菜ねえちゃんのことが可哀想で、半べそになっている。博士が工具を準備する音が、改造手術台に固定された玲菜の耳にも聞こえる。玲菜は改造の恐怖にカラダを強ばらせていた。(イヤ!もう改造はイヤ!!)
 そしていよいよ改造が始まった。故障箇所を修理されるのもまた、サイボーグにとっては苦痛だ。改造手術台の上の1号は、激しく悶え苦しんだ。
「アアア、ぎゃー!!」
ボディを切り開かれ、体内にびっしりと埋め込まれた大量の機械が見える。まだ小学生のみいなは、あまりに残酷な光景に気分が悪くなってしまっている。切り開かれた玲菜の体は、機械の塊だった。しかし改造の断末魔に泣き叫ぶその声は、まぎれも無く、か弱い女子中学生の声にすぎない。

 1号は地獄の苦しみに襲われ続け、何時間後かにやっとのことで修理は終わった。だが、1号はまだ改造手術の苦痛から逃れることはできなかった。続いて1号は、腰前部に、涼子や彩菜が掘られたのと同じように、ペニス挿入口を造られることとなったからだ。
「ジャッカーに改造されたサイボーグはみなペニス挿入口を開けられているのだ。お前だけ無いのは不公平だから、お前にも造ってやる。」
「…ぺにす…そおにゅうこお??どういうこと?」
まだ中学2年生になったばかりだった玲菜には、博士の言葉の意味が理解できなかった。
「ギャーッ!!」
1号は腹部をチェンソーや電動ドリルで破壊され、生身の女子中学生だった頃おへそのあった辺りに、人工のおまんこのような穴を開けられていった。もちろんカラダに穴を開けられるのだから、その痛みは女子中学生でなくとも堪え難いものだ。相変わらず苦痛に顔を歪める1号機であった。
 ペニス挿入口が完成すると、続いて口の中を改造された。口を強引にこじ開けられて改造手術中に口を閉じれないように機械で固定され、処置が始まった。舌に金属製の鋲をいくつも打たれ、その度に激しい痛みが1号を襲った。さらには口の中にラバー棒を2本張られた。1号にはこれらの改造が何のためなのか皆目見当もつかなかった。田舎中学生だった1号には無理も無い。これは、性欲処理に使用される際に、つまりフェラチオの時にペニスにより大きな快感を与えられるように施された改造なのだ。
 それから1号は、再洗脳された。2号の脳に書き込まれていた性欲処理プログラムを、1号の改造脳にも書き込まれていくのだった。洗脳もまたサイボーグにとって辛い工程である。頭の中を引っ掻き回されるような強烈な不快感と激しい頭痛に襲われる。ついこの間までセーラー服を着て中学校に通っていた幼い女子中学生には、あまりに過酷な施工が続く。

ブルセライダー02号機の性欲処理機能テスト

 1号の再改造が終わると、1号は2号やみいなと向かい合わせになるように、ハリツケにされた。博士は妹たちの目の前で、長女である2号に、ジャッカーから受けた卑猥な仕打ちを告白させることにしたのだ。
「1号、V3。今から、ジャッカーが2号にした悪行を聞いてもらう。2号、お前の性欲処理機能について話しなさい。」
 V3とはみいなのことである。みいなは今後「ブルセライダーV3」という型のサイボーグ兵器に改造されることが決まっているのだ。
 2号は自分が受けた性的屈辱を2人の妹に話すよう命じられて、強く拒否したいと思ったが、脳を操作されて「サイボーグ拷問モード」に設定されているので、口が勝手に動いてしまう。羞恥心で顔を真っ赤に染めながら、2号は目を伏せて声を発し始めた。
「私は…、戦闘用サイボーグ兵器に改造される為にジャッカーに捕獲されたのですが、改造手術を待つ間、ジャッカーの男たちに…悪戯されました。拘束具を付けられた私は、セーラー服をまくり上げられ、パンツを破られて、次々に…おちんちんを、そ、挿入されていきました。口にも別の男のおちんちんをくわえさせられ、しゃぶらされながら。」
2号はジャッカーにレイプされた時の恐怖と屈辱を思い出し、しかもそれを妹に話すよう強要される悔しさ、悲しさ、そして恥ずかしさから、泣いてしまっている。しかしコンピューターに操られた口は、彩菜の気持ちとは裏腹に、話を続ける。
「改造手術されてサイボーグ兵器になってからも、ジャッカー総帥たちに…お、犯されました。私の改造脳には、様々な体位の…セ、セックスや、フェラチオ技などがプログラムされていて、…体を操られて、騎乗位などあらゆる体位でセックスさせられました…。」
これを聞いていた一文字博士は、すっかり欲情してしまった。2号機を犯したい!
「…ジャッカーによって改造されたその性欲処理機能を、少し調べさせてもらう。」
性欲にかられた博士は荒々しくブルセライダー2号をハリツケから引きずり下ろして改造手術台の上に寝かせ、拘束具で固定した。2号本人はもちろん、1号とみいなも、姉が何をされるのか、固唾をのんで見守っている。それから博士は音声入力で2号に「ブルセライダー2号、性欲処理機能、起動!」と命令を下し、性欲処理機能をONにした。2号は性欲処理モードになり、改造脳が2号機の性感帯に人工的に性的快感を発生させた。生身の女子中高生が感じる性欲の10倍とも言われる強烈な性欲に襲われた2号機は、恥ずかしそうに淫らな声を上げながら、腰をくねらせ始めた。
「…ああ、ああん、…あん、あんっ!」
1号は目の前で性欲に悶える姉の姿を見せつけられ、おぞましく思った。みいなは悔しそうに目を伏せている。博士は1号玲菜やみいなが見ているのも構わずにズボンとパンツを脱ぐと、黒いペニスは大きく勃起していた。玲菜は生まれて初めて、勃起した男性器という物を目の当たりにした。まだ13歳の1号は、初めて見る男性器の余りの大きさ、気持ち悪さに、恐怖した。博士は改造手術台に上り、2号の股を強引に広げた。そして太く長いペニスを、機械化改造された姉の股間に押し入れていく。あんなにも大きなペニスだが、姉の股間の穴の中にスッポリと収まってしまったのを見て、1号は驚いた。それから博士は「ハァ、ハァ、ハァ、ハァ!」と息を切らせながら、腰を前後に動かし続けた。姉もそのリズムに合わせて、「あん、あんっ、あんっ、あん!」と色っぽい声を上げながら、腰をくねらせている。玲菜とみいなはそのおぞましい光景に、思わず目を伏せた。その目には涙が溢れている。しばらくして博士は「ウッ!」と言って腰を細かく震わせ、彩菜の腰に自分の腰を強く押し付けた。博士のペニスから彩菜の改造まんこの中にドピュッドピュッとザーメンが射出された。彩菜は「あああんっ!!!!」と大きく呻き、ヒクヒクとボディを震わせた。強烈な人工性欲に襲われたサイボーグ彩菜は、妹2人の目の前であろうと、もはや性欲に抗うことはできない。淫らに性欲に溺れている。つい先日まで中学生だった女子高生彩菜は、今や性欲処理マシーンに成り下がってしまったのだ。

ブルセライダー01号機、処女喪失

 2号彩菜でとりあえずの性欲を満たした博士は、ハリツケにされて姉のレイプシーンを見せつけられていた1号を振り返った。1号玲菜はイヤな予感がした。博士は1号をハリツケから外し、姉である2号が固定された手術台の隣の改造手術台に、仰向けに固定した。(何されるんだろう??)
 不安そうな1号に博士は、「ブルセライダー1号、性欲処理機能、起動!」と、命令した。
「え!?」
戦闘専用サイボーグとして、クリトリスやヴァギナ始め性欲処理機能を全て奪われていた1号にとっては、初めて下される性欲処理用の命令だ。1号は性欲処理モードをONにするよう音声入力されたのだ。すると1号はガツンと激しい頭痛を覚え、その苦痛は全身に広がり、股間に痛みが集中していった。やがて股間に、今まで感じたことの無い、ムズ痒いようなくすぐったいような、股間をさすらずにはいられない不思議な感覚を覚えた。1号は改造手術時に生殖器官をすべて除去されてしまっているので、1号の体には性感帯も性器も何も無い。だが、1号の改造脳には、2号の改造脳から移植された性に関するデータが書き込まれているので、人工的に性的興奮を感じさせられることも可能なのである。しかし1号の股間は兵器化されていて、おまんこはもう無いのでペニスは挿入できない。だから先ほど、おまんこの代わりにペニスを挿入する為の穴を開けられたのだ。1号で性欲を処理するには、腰部前のペニス挿入口を使うか口でフェラチオさせるしかない。さっそく先ほど造られたばかりのペニス挿入口が試されることになった。1号はヘソの下当たりに先ほど掘られたまだ激しく痛む穴に、太くて固いペニスをねじ込まれた。
「痛い!」
つい先ほど大改造されたばかりで、いわば改造という名の重傷を負わされた1号の体内に突っ込まれたペニスが、人工臓器に当たって、1号は経験したことの無い激しい痛みと苦しみに悶えた。しかしその激痛とともに、1号は気が遠くなるほどの性的快感に包まれた。「ああっ、ああっ!ああん、あん、あん、あんっ!!」1号や2号、それに涼子など、性欲処理用マシーンに改造されたサイボーグたちは、危険な薬物と脳操作によって、生身の女子中高生の10倍もの、過度に強烈な性欲を催させられるのだ。玲菜姉ちゃんが腹に開けられた穴にオチンチンを挿し込まれておぞましいことをされている。その光景に、まだ9歳児のみいなは怖くて泣いている。2号は悲しい目で妹玲菜を見つめている。自身も性欲処理に使われていた2号は、サイボーグの悲しい立場を知っているのだ。
 やがて1号のボディ内部に、博士の精子が射出された。続いて1号は改造手術台から解放されて足枷を鎖で繋がれた。そして博士に「ブルセライダー1号、フェラチオしなさい!」と音声入力でフェラチオを命令された。まだ13歳の田舎女子中学生だった1号は「フェラチオ」という言葉の意味さえ分からない。しかし、新たに改造された脳に埋め込まれたメモリチップにはフェラチオのプログラムも入っている。2号から性処理の記憶が移植されているのだ。1号は命令を受けて自動的に立ち膝になり、博士の黒くて太いペニスを口にくわえた。
「うっ!?」
1号は自分の思いもせぬ行動に驚き、オチンチンをくわえる気持ち悪さに思わず吐き出しそうになった。臭い!おしっこの匂いがする。しかし体は操られるままに、くわえさせられたおちんちんを舐めしゃぶり、頭を前後に動かしてちゅぱちゅぱと口でしごいていった。1号のメタリック・グリーンのセーラー・カラーと赤いナイロン状のセーラー・サイボーグ・マントが揺れる。
(イヤ!あ、あたし、何やってるの!?)
1号は改造脳に操られるまましばらくフェラチオを続けたが、博士はなかなかイけない。2号の性処理経験が保存されたメモリ・チップを移植されているとは言え、やはりフェラチオ初体験の1号には技術が足りない。もっとも博士は、2号と1号のペニス挿入口で既に2回もヌイてしまっているので、なかなか射精に至れないのも当然である。
「…1号、下手すぎるぞ。お前の改造脳には、2号の経験したフェラチオがそのままロードされているはずなんだが。…おい2号、1号にフェラチオを教えてやれ!」
博士は何と、実の妹にフェラチオを教授するよう姉の2号に命じた。すると意外にも2号は、博士の命令に素直に従うのだった。
「はい博士。…1号、私がやってみせるからよく覚えて。」
玲菜は唖然とした。博士の無茶な命令に、姉が躊躇することなくあまりに素直に従おうとしているからだ。しかも姉は自分のことを「1号」と呼んだ。拉致される前、家にいた頃のように「玲菜」と呼ぶのではなく、サイボーグ・ネームで呼ぶとは、思いもしなかった。どこか冷めた姉の態度に、彼女がもう玲菜の知っている姉ではないような気がした。
(彩菜姉ちゃん、何されちゃったの!?)

 2号は博士から渡されたケーブルを自分のうなじにガチャッと接続し、そのケーブルの反対側のジャックを、1号のうなじの差し込み口に挿して来た。
「痛っ!」
1号の頭の中に一瞬「02号機の知覚を共有開始」と言う言葉が現れた。すぐに頭の中を引っ掻き回されるようにむずがゆくなって来た。それはだんだん痛みに変わり、やがて頭が中心から割れそうなほどの激痛となった。
「あああー!頭が…割れそう!」
それから1号の意識が朦朧として来た。1号の目は焦点が定まらず、トロンとしている。みいなも2人の姉の異常を察知して、2人はどうなってしまうのか、見守っている。
 異常を来した1号を気遣うことも無く、2号は下半身裸の博士の前に跪き、博士のおぞましい巨大なオチンチンをパクッとくわえた。するとケーブルで繋がれた玲菜の脳に、博士のオチンチンをくわえた感覚が鮮明に起こった。1号の改造脳は2号の改造脳と接続され、感覚を共有させられているのだ。2号が舌で博士の亀頭を舐めると、1号も博士の亀頭を舐めている感覚になった。2号が頭を前後に繰り返し往復させると、1号も頭を揺さぶられた。
(な、なに!?あたしどうなっちゃってるの!?気持ち悪いよぉ!)
博士の臭くて黒くて醜く大きなオチンチンを「くわえた」1号機は気持ちが悪くてたまらないが、自分の意志ではどうにもならない。2号と1号の口の中で、時折ペニスがビクッビクッと固く持ち上がる。しばらくして、口の中に、ペニスの先から生温くドロッとした粘液がピュッピュッと飛び出して来た。(えっ!?)口の中に栗の花のような匂いと気持ち悪い味が広がった。(ウゴッ!)1号は吐き出したいのだが、できない。
「飲み込め!」
博士に命令され、ザーメンは2号にゴクッと飲み込まれて喉を下って行った。1号の喉にも同じ感覚が伝わっている。
 2号と共有されたフェラチオの体験は1号の改造脳に正確に記憶されるので、1号は2号のフェラチオを自分の経験として保持することができる。この記憶は生身の人間だった頃のように忘却しないので、いつでも生々しく活用することができる。

高橋佳奈改造手術中

 ブルセライダー2号と1号というサイボーグ姉妹で性欲を満たした博士は、ズボンを穿き、それから2台のサイボーグの性欲処理モードをOFFにした。人工的に催されていた性欲は収まっていった。極端な性欲増幅の副作用で、2人は全身に激しい倦怠感と激痛を催している。性欲増幅の為にサイボーグに投与される大量の薬物の多くは、高い発ガン性を始めとする様々な弊害を伴う非情に有害な物質なのである。
 サイボーグ兵器としてだけでなく、性欲処理用サイボーグとしても改造されてしまった本郷姉妹。お互い姉妹が見ている中で博士に犯されてしまった。そして強制的とはいえ、性的快感に悶える姿を見られてしまった。自分達の惨めな境遇を悲しんで、サイボーグ姉妹は力無くすすり泣いている。2台は博士によって、またいつものようにメンテナンス用機械にハリツケに固定された。
「悪く思うなよ。お前たちは性欲処理機械でもあるんだから、当然の使用法をしたまでだ。恨むんなら、ジャッカーを恨め。」

 その日から玲菜は、生体兵器としてだけでなく、性欲処理用マシーンとしても使われることになった。サイボーグ化された本郷姉妹は、お互いの目の前で犯されていく。実の姉妹が惨めな機械に改造され、犯されるのは見るに堪えない。しかし彼女たちは、もう人間ではない。性欲処理用マシーン兼兵器なのだ。所有者にどう扱われようとも、受け入れるしかない。サイボーグは人間扱いされないただの機械。それが一文字博士やジャッカーたちにとってのサイボーグなのである。

 一文字博士がブルセライダー2体で性欲を満たしている頃、敵のジャッカーアジトでは、サイボーグ開発が精力的に続けられていた。数人の女子中高生たちが同時進行でサイボーグ手術を施され、並行して生体実験も行われていた。裏切り者一文字博士とブルセライダーを倒すべく、サイボーグ兵器が次々と生み出されて行くのだった。

続く→第9話

セーラー服少女サイボーグ

セーラー服少女サイボーグ
戦闘用サイボーグ化された女性の苦悩も楽しめる戦隊スーツものでつ。石ノ森章太郎のサイボーグもののSM要素は、さすがに萌えまつよね!(狂科学者)

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これはものすごい!大量のザーメン風呂。それも冬服セーラーで!萌えるなんてものじゃすみませんよこれは。(狂科学者)
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超美少女嵯梨c。どんな裸なんかより、萌えまつ!嵯梨ちゃんのセーラー服姿は核兵器以上の反則技。必見!!(狂科学者)
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おなじみ我路氏の濡れセラ。こういう上だけセーラーで下は水着って、最高に萌えでつね。それがさらに濡れてしまうんだから、たまりませんよ!(狂科学者) 

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セーラー服SM。SMに最もふさわしいコスチュームはセーラー服だと思いまつ。セーラー服は縛られる為にある、みたいなwセーラー服緊縛マンセー!(狂科学者) 
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冬セラで襟線やスカーフが赤というのは、何ともロリで萌えまつ!それだけでも終えるのに、えっちなことまでしてしまう!(狂科学者) 
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セーラー服姿のまま濡れるというのは実にいい所に目をつけたものだと感心してしまうのでつ。(狂科学者)

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