TOP
日々更新中!!セーラー服少女サイボーグ雑記
(画像)掲示板
LINK
読み物
改造人間ブルセライダー
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 new16
サイボーグ・ペットみゆ
第1話 第2話 第3話 最終話
改造人間ブルセライダー第5話
 

  ブルセラ涼子は性欲処理用サイボーグ

 本郷玲菜は改造人間である。セーラー服姿がかわいい田舎の女子中学生だったが、悪の組織ジャッカーによって拉致され、機械化改造手術を施されてしまった。玲菜はジャッカーの犯罪行為に利用される為のサイボーグ兵器「ブルセライダー01号機」として、体を操られて少女拉致などを強要させられていた。しかしジャッカーに不満を持った一文字博士はジャッカーを裏切り、ブルセライダー1号を連れて逃亡した。ブルセライダーは再洗脳され、一文字博士に従順な兵器としてプログラムを修正され、ジャッカーとの戦闘に備えて待機させられていた。戦力増強の為、新たなサイボーグ兵器を製造することを企てる一文字博士によって、ブルセライダーは体を操られ、妹のみいなを拉致させられた。新たなサイボーグ兵器の材料にされるためである。みいなはまだ小学4年生と幼く、過酷な改造手術に耐えられない恐れもあるが、失敗を覚悟で実験的に改造されることとなった。
 その頃、一文字博士の一人娘涼子が行方不明になっていた。ジャッカーを疑った一文字博士は、ブルセライダーをジャッカーアジトに侵入させて偵察を行った。博士の不安は的中し、涼子はジャッカーによって拉致され、サイボーグ化されてしまっていた。しかも、ジャッカーは既に、玲菜・みいなの姉である本郷彩菜を改造して、ブルセライダー02号機を完成させていた。博士は1号に2号を破壊させようとしたが、量産型サイボーグに見つかって妨害された為、2号機の破壊は失敗に終わった。辛うじて涼子をジャッカーアジトから救い出すのが精一杯だった。涼子を伴い基地に帰還したブルセライダー1号は、サイボーグメンテナンス用デッキと呼ばれる巨大な機械の中にハリツケ姿に固定された。同じ室内では、博士と実の娘涼子の悲劇の対面が行われている。ブルセライダーは、かつてのジャッカーのサイボーグ開発責任者と、その犠牲となった娘との対面を、見守っていた。

 博士は助け出した涼子をメンテナンス用デッキに固定し、涼子の改造脳を操って、彼女のカラダに施された改造を報告させた。それによると、博士の予想通り、美少女女子高生だった一文字涼子は、性欲処理専用サイボーグにされてしまっていた。改造前と後に、多数のジャッカー男性に犯された痕跡が確認された。一人娘の涼子は、皮肉なことに、博士自らが開発した性欲処理用サイボーグにされてしまっているのだ。
「かわいそうに…。」
サイボーグが人間扱いされない機械であり、1年弱で壊れる消耗品であることは,博士が一番よく知っている。涼子はもう人間ではない…。多感な女子高生の涼子は、乳房や股間を剥き出しにされ右腕を電動バイブに交換された、惨めで屈辱的な姿のサイボーグにされてしまっている。紺色セーラー服が清楚でかわいかった涼子の若い肉体は、光沢ピンクの機械のボディに改造され、セーラー服のようなピンクの襟を付けられている。体内からは埋め込まれた大量の機械の駆動音が聞こえて来る。あまりにも可哀想な涼子の姿に、博士は深い哀れみを感じた。と同時に、今迄に感じたことの無い不思議な感情をかすかに覚えた。





セーラー服少女サイボーグ/改造人間ブルセライダー/騎乗位のブルセラ涼子




 機械の中にハリツケにされた涼子は、悲しそうな声で博士に尋ねた。
「…パパ、ジャッカーの人たちが言ってたんだけど、女の子たちを誘拐してサイボーグに改造するのって、パパがリーダーだったの?私がされたこの改造も…性欲処理用サイボーグの設計も、パパのアイデアなんだって、本当?」
「…。」
博士は娘に核心を突かれて、思わず言葉を失った。涼子の言う通り、サイボーグ兵器開発も性欲処理用サイボーグも、自分が率先して導いて来たプロジェクトだったのだ。涼子は悲痛な面持ちで続けた。
「…ジャッカーの人たちは、私はもう人間じゃないって言うの。サイボーグは機械であり物なんだって。そうなの?」

 ハリツケにされたブルセライダーはこの父娘の会話を聞いていて、複雑な心境になった。この憎い博士の為に自分はサイボーグ兵器に改造されてしまい、妹をサイボーグ材料として拉致させられ、サイボーグ化された姉を破壊するよう命令されたのだ。その博士が実の娘を悲しいサイボーグに改造されてしまったのは、正直いい気持ちだとも思う。しかし改造された張本人である涼子には同情するし、このような姿で対面することになったこの父娘が、可哀想でもある。

 涼子はジャッカーに捕われて以来人間扱いされることはなく、サイボーグ材料として冷酷に扱われ、犯され、そして性欲処理用サイボーグに改造されてしまい、また犯され続けてきた。その間、どんなに辛い思いをしてきたことだろう。ましてや、裏切り者の娘として、残酷なジャッカー総帥から過酷な虐待を受けているに違いない。涼子は今迄のそんな辛い体験を吐き出すように、博士に問い続ける。
「パパがたくさんの女子中高生をさらって人体実験したり、サイボーグに改造したって、ジャッカーが言うの。ほんと!?私もその中の1台にすぎないんだって。そうなの!?」
可哀想に!博士は胸が痛くなるほど涼子を哀れんだ。性欲処理の為に使われる機械にされてしまった一人娘の涼子の惨めな姿を眺めながら、博士の頭はひどく混乱した。今迄に経験が無いほどの重い憐憫を感じた。そして同時に、奇妙な感覚にも襲われていた。この時の博士は動転し混乱していたので自分でもそれがどんな感覚なのか把握できていなかったが、一言で言うならば、それはこうである。

ーー可哀想な涼子!あまりにも悲惨だ。だがどうせもう助けることはできない。ならばこのかわいい涼子を、もっと可哀想な目に合わせてやりたいーー


 博士は涼子の問いに、体を震わせ、喉を詰まらせながら答えた。
「…その、通りだ。私はジャッカーでサイボーグ開発を率いて来た。だが、あのような悪の組織には見切りをつけて、脱会した。今は正義の為にジャッカーと戦っている。…サイボーグは、お前の言うように、人間ではない。機械だ、ただのモノだ。…お前はもう人間ではない。お前はもうただの機械だ。…一文字涼子という女子高生を材料に造られた、1台の性欲処理用サイボーグなのだ。」
ハリツケにされた涼子は、きっと父が優しく慰めてくれると思っていたのに、意外にも冷たい答を浴びせられて、顔を引きつらせた。ハリツケ姿でこれを見ていたブルセライダーも、思わず耳を疑った。これが娘に対する父の言葉だろうか!?博士は続けた。
「お前は1台の性欲処理用マシーン、『ブルセラ涼子』だ。これからは私のことを博士と呼ぶように。」
「…パ…パパ!?」
博士は一瞬の躊躇の後、涼子に電気ショックを与えた。
「ギャーッ!!」
涼子は苦しそうに悲鳴を上げて激しくのけぞった。
「ブルセラ涼子、お前はただの機械だ、これからは博士と呼べ!」
「…ううう…」
「お前は私の所有物だから、私に一切逆らってはならない。逆らったら今のようなお仕置きを与える!分かったか!?」
博士は興奮気味にそう言いながら、再び涼子に電気ショックを与えた。
「ギャーッ!!アアアーッ!は、はい!アーッ!」
一線を越えてしまえば、後はただ身を任せて坂を転がり落ちて行くだけでいい。すっかり興奮してしまった博士は、ブルセラ涼子の性欲処理機能をONにした。「お前はモノだから、所有者に使われることが存在意義だ。早速使ってやる!」
博士は涼子をハリツケから解放し、改造手術台の上に乗せてやった。人工的に性欲を催させられた涼子は、すぐに息が粗くなってきた。そしてくすぐったそうに腰をくねらせ始めた。ジャッカーの生体実験によれば、性欲処理用サイボーグは生身の女子中高生の10倍もの強烈な性欲に襲われる。上品で清純な女子高生だった涼子だが、今は淫らに目を潤ませ、かわいらしい声であん、あんと呻いている。そばで見ていたブルセライダーは、改造されたのが田舎の女子中学生だったこともあり、初めて目にする「性」に大きな衝撃を受け、しかもこのような倒錯的な形であることに動転し、泣きそうになっている。
博士も自身のこの倒錯行為に、もう頭がおかしくなりそうなほどの興奮の中で、涼子に命令をした。
「騎乗位をしろ。」
音声命令を受けた涼子の脳内コンピューターは涼子のカラダを操縦し、騎乗位でのセックスを行うべく、始動した。涼子は実の父親とのセックスなどしたいはずもないのに、カラダは意志とは裏腹に勝手に動いて、博士のズボンのファスナーを開けていく。涼子は激しい人工性欲に頭を朦朧とさせながらも、父とのセックスへの恐怖に涙ぐんでいる。コンピューターに操られた涼子は、仰向けになった博士の腰にまたがった。そしていきり立ったペニスの真上に自分の改造まんこをあてがい、ズブズブッとカラダを沈み込ませて行った。ほどなく、博士のペニスは涼子の改造膣に飲み込まれていった。そして涼子は腰を上げ下げし始めた。涼子の腰の中には油圧シリンダーとモーターが埋め込まれていて、生身の少女より強力にペニスを刺激するように改造されている。涼子はその激しい人工性欲の為に、もはや父親との性交という背徳にも抗えなくなっていた。もっとも涼子はサイボーグ制御コンピューターの命令には逆らうことはできないのだが。涼子はただ性的快感に身を任せ、女子高生らしい高めの声で、あん、あんっと喘ぎ続けた。そしてまさに機械のように、ひたすら上下運動を繰り返した。博士はこの倒錯きわまりない性行為に、いつにない快感を覚え、ブルセラ涼子の中ですぐに射精した。騎乗位の次は正常位、バックなど、様々な体位を試し、ブルセラ涼子の体内に大量のザーメンを射出した。
 これ以降、ブルセラ涼子は博士専用の性欲処理用サイボーグとして、頻繁に性欲処理に使用されることとなるのだった。
 なお、涼子はじめ性欲処理用サイボーグは性欲強化の為に、脳や性器を大改造され、人工ホルモンを含めたホルモンを強化コントロールされ、大量の有害薬物を投与されるなど、あらゆる手段で性欲を増幅させられている。これらの改造によってサイボーグのカラダは深刻なダメージを受けるが、サイボーグの健康など一切考慮されることは無い。女子中高生を用いた生体実験によって、薬物の多くは強い発ガン性が確認されているし、ホルモン調整によって脳細胞も多数破壊されることが分かっている。そしてもちろん、クリトリスやヴァギナ、卵巣など生身の器官を切り開かれ機械化される苦痛は想像を超えたもので、これらの改造によってサイボーグは常に大きな負担を抱え、寿命も大幅に縮まることとなっている。

 同じ部屋でハリツケにされたブルセライダーは、この背徳的な父娘のレイプに気分が悪くなった。と同時に、実の娘を性欲処理用マシーンとして犯す博士に、何とも言いようのない恐怖を覚えた。そう、実の父親に犯される涼子も悲惨だが、ブルセライダーにはさらに過酷な運命が待っているのである。ブルセライダーと、姉彩菜と妹みいなとの関係は、さらに悲惨なものとなっていくのである。

 

続く → 第6話

セーラー服少女サイボーグ
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服少女サイボーグ
大後寿々花c13才主演のセクロボ。紺色セーラー服姿が萌え。コスプレやパンチラを彷彿とさせるシーンがフェチ心ロリ心を刺激する。最近セーラー服が見れるテレビ番組が多いが、その中でも最萌えなのが、このセクロボか中学生日記か。内容も大変面白い高水準セラドラw (狂科学者)
制服日和 南国セーラー服編 しずか12歳
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服で拘束、ハードSM!!枷、緊縛、蝋燭の拷問!悶え苦しむセーラー服!これはパッケージからしてモッキを禁じ得ないでつ!!(狂科学者)
セーラー服少女サイボーグ 清純派女子高生風DVD。私は個人的にエロが少なくてもセーラー服それも冬服が見れればそれだけでモッキッキ!しかもこれ□百合ww大好きでつw(狂科学者)
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服で拘束、蝋燭等で拷問!セーラー服が一番ふさわしいのは拘束され虐待されてる時ではないでしょうか(藁)?そんなことは無いでつね。(狂科学者)

セーラー服少女サイボーグ
スーパー微笑女女子中生・桐嵯梨ちゃん13才の時の写真集。セーラー服が宇宙1似合う嵯梨ちゃん。この子は大物になるので、これらセーラー服写真はかなりプレミアが付きまつね。(狂科学者)
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服少女に首輪を付けて鎖で繋いで監禁!セーラー服少女に似合うのは拘束される姿でつ!wこの姿、たまりません!(狂科学者)

セーラー服少女サイボーグ
長谷川愛美c16才。セーラー服が萌えまつ。やはり女子高生に似合うのはセーラー服に決まってまつ!こういうリアJKのセーラー服姿はどんなエロよりも萌え〜(狂科学者)
セーラー服少女サイボーグ
さやかcセーラー服写真集!小学生女児の華奢な体に着せられたダボッとしたセーラー服が、激しく股間を刺激しまつ!!小学生にセラは反則でつ、モッキを禁じ得ません!(狂科学者)
セーラー服少女サイボーグ
彩香たん13才のセーラー服、これはエロい!いや幼くてエロさを感じさせないこのロリ感が逆に何よりもエロいんでつ!!熟れた女子高生も好きでつが、こういう華奢な女子も大好きでつ!!(狂科学者)

 

風俗 デリヘル SMクラブ