日々更新中!!セーラー服少女サイボーグ雑記 |
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第2話
| ブルセライダーはジャッカーのサイボーグ兵器
本郷玲菜は改造人間である。ごく普通の女子中学生だった玲菜は、悪の組織ジャッカーによって拉致され、サイボーグ兵器に改造された。女子中生玲菜は、ジャッカーの野望の為に使われる生体兵器として、まだ13歳の幼い肉体を改造されてしまったのだ。セーラー服姿がかわいかった玲菜は、サイボーグ化されてセーラー服のような恥ずかしいコスチュームを装着され、「ブルセライダー1号機」と呼ばれてジャッカーに酷使されていた。改造された脳にはジャッカーの従順な兵器としてのプログラムが書き込まれ、どんな危険な行為でもどんな非道な犯罪でも、命令されれば逆らうことができずに従うよう洗脳されている。 最新兵器であるブルセライダーは、少女拉致に何度も駆り出され、量産型サイボーグたちとともに、これまでに数十人もの改造材料少女を捕獲していた。ブルセライダーたちによって捕えられた被害者は小学生から高校生までの女子ばかりで、その半数は既にサイボーグへと改造されていた。ある者は生体実験用サイボーグに、またある者は愛玩用サイボーグと称されて性欲処理用サイボーグに改造された。しかし拉致された少女の大半は、量産型サイボーグへと改造された。量産型サイボーグは、台数を多く造られることを第一とされ、1台当たりのコストを抑える必要があるため、粗悪なパーツが用いられて改造される。いわば質より量を重視して製造されるのだ。そのため「ブルセライダー」のような新型サイボーグ兵器と比べてあらゆる面で機能が劣り、特に戦闘能力は格段に低い。この戦闘能力の差から、後にジャッカーを裏切ることになるブルセライダーによって繰り返し大量に破壊されるという悲劇に繋がることになるのである。 |
一文字博士の不満 ジャッカーのサイボーグ開発を中心になって牽引しているのは、一文字博士である。彼は人体サイボーグ化研究の第一人者であり誰もが認める天才科学者であったが、その非人道性から自由な研究が許されず、長らくくすぶっていた。そこをジャッカーに高待遇でスカウトされ、ジャッカーの全面的な協力を得て、サイボーグ技術の研究に邁進することとなったのだった。ジャッカーは彼のサイボーグ研究の為に、実験材料として多数の少女を誘拐して博士に与えた。彼はそれらを利用して改造実験を繰り返し、ジャッカーの求める戦闘用サイボーグの開発に成功した。ジャッカーは一文字博士のサイボーグ技術を実用化に移し、サイボーグの改造材料として頻繁に少女を拉致し、次々にサイボーグ兵器へと改造することとなったのだった。 その日も、ブルセライダー達に捕えさせた女子高生を博士らがサイボーグ兵器へと改造している最中に、総帥が改造手術室にやって来た。この改造材料の女子高生は量産型サイボーグ兵器へと改造されることが決まっていて、既に兵器化が70%あまり進んでいた。女子高生は改造手術台に拘束されてセーラー服をまくり上げられ、全身を切り開かれ、体じゅうを機械に変えられている。苦しそうに悶え、時々うめき声を上げている。 |
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これはロリかわ!こんな幼い子のセラ姿は、もう反則。華奢な体に着せられた大きめセラが、萌え!(狂科学者)
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![]() セーラー服着せられたままの入水。濡れたセーラー服ってあんなにエロいのに何の法律にも引っかかってないなんて、奇跡でつ!ww(狂科学者) |
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