日々更新中!!セーラー服少女サイボーグ雑記 |
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第14話 祝御卒業!!卒業生サイボーグ★スペシャル |
本郷玲菜は今でこそ改造人間である。また姉の本郷彩菜も、妹に続いて改造人間にされてしまっている。だがこの2人も、つい1ヶ月ほど前までは、セーラー服がよく似合う生身の女子中高生だった。2人は悪の組織ジャッカーによって拉致され、サイボーグ兵器に改造されてしまったのだ。拉致される直前、本郷姉妹は新学期を迎えて、新しく始まる学校生活に、胸を(セーラー服に覆われた発育途上の小さめの胸を)膨らませていた。 本郷3姉妹の次女玲菜は、この春から中学2年生に進級する。つまり、女子中学生になって間もなく1年が過ぎようとしていた。中学生になってからのこの1年は、あっという間だった。玲菜は1年前、勉強や部活動が大変だとか校則が厳しいとか聞かされて、不安気味で山田中学に入学した。憧れだった赤いスカーフの紺色セーラー服も、最初は着方がよく分からなかった。スカーフもいい形にならない。生地が硬くて重い、着慣れない大きめのセーラー服を着せられて、玲菜はドキドキしながら、女子中学生になったのだった。 姉の彩菜は中学3年生、地元(と言っても田舎なのでかなりの距離があるが)の高校への進学が決まっている。この田舎町では皆が通う、県立山田高校である。山田高校の制服は、山田中学と似た紺色セーラーだが、山田中のように胸当てに3本線が無いこと、スカーフが幼い印象の赤ではなく、大人っぽい黒であることが、異なる点だ。靴下の色も、校則の厳しい山田中学のようにいちいち細かい指定が無いので、最近の女子生徒は皆流行に乗って、紺色のハイソックスを履いている。スカート丈も高校生らしく、中学生よりは短く膝上丈にしている。中学生とのこうした些細な相違が、大人になったような気分をもたらし、彩菜をうれしくさせた。彩菜が中学生になって初めてセーラー服を着た時、まだ小学5年生だった妹の玲菜は、姉のセーラー服姿をうらやましがったものだ。その時彩菜は自分が大人になったように感じたが、今、高校の新しい制服を試着して、あの時は子供だった、今の方がもっと成長している、と感じた。 末の妹のみいなはこの春、小学4年生になる。みいなが通う小学校には制服はないので、2人の姉のセーラー服姿をうらやましく思っている。長めのスカートも、校則のおかっぱの髪型も、楕円形のプラスチック名札でさえも、それが田舎臭いのだとまだ知らないみいなには、まぶしい憧れだ。将来、中学生になったら姉たちのように赤いスカーフがかわいいセーラー服を着るのが夢だ。セーラー服姿で楽しい中学生生活を送ることを想像すると、ワクワクする。 |
セーラー服拷問!!小も中も高もセーラー 河本美緒は全身の激しい痛みで目を覚ますと、そこは工場のような薄暗い部屋だった。手脚などを拘束されて体を壁に吊るされているようだ。目の前では白衣の男たちが自分を見ている。首輪を付けられているので大きくは首を動かせないが、左右には加藤しのぶと柴田茉莉も同じように、拘束されてハリツケにされているようだ。他にも同じようにハリツケにされた女の子たちがいた。美緒たちとはずいぶん違うタイプのセーラー服姿だし訛りもきついので(本人たちは気づいていないが、美緒たちもかなり訛っている)、どこか遠くの地方から連れて来られたのだろう。というよりここはどこだろう!?自分たちの方が遠くに連れて来られているのかもしれない。 |
レイプ!レイプ!レイプ!〜セーラー服のままで 拷問が終わっても逃げる可能性などまるで無いまま、美緒たちはハリツケから下ろされ、改造前の記録撮影を行われた。生身の人間としての最後の姿を写真とビデオに収められた。さらに厳重に拘束具で体の自由を奪われ、首輪や拘束具に繋がれた鎖を引かれて、あれよあれよと言う間に「リフレッシュルーム」と書かれた部屋に連れて行かれてた。リフレッシュルーム。ジャッカー構成員たちの福利厚生のための施設である。 セーラー服のスカートで覆い隠した幼い性器に、美緒は不潔で臭い巨根をねじ込まれながら、胎内で何度も射精された。またグロテスクなペニスをくわえさせられ、口の中にもぶちまけられ、顔やセーラー服、友達からのメッセージが書き込まれた襟カバーにまで、粘液をボトボトとこぼされた。 誰とのセックス(正確にはレイプ)も屈辱的で不快だったのはもちろんだが、中でも美緒の印象に残っている男がいる。貧相な体格で乱れたクセ毛頭と銀縁メガネが気持ち悪いその男は、とにかくしつこいセックスを強要してきた。男はまず始めに、縛られた美緒の前に現れると途端に、いきなりペニスを挿入して来た。既に乱されてはいるがセーラー服もスカートも着たままだ。男はペニスを美緒の女子中生まんこの中に挿入したまま、美緒のセーラー服を舐め回すように執拗に点検し、そして実際に、セーラー服のパーツというパーツを舐め回した。胸ポケットのふち、襟カバーの折り返されて盛り上がった稜線、胸当て…とにかく丁寧に丁寧に、ベチョベチョ、グチョグチョ、ジュルジュルとヨダレの音を立てながら舐め回していく。 やっとのことでこのしつこい男から解放され、次の男が美緒のもとを訪れた時、美緒はザーメンとツバにまみれ、見るからに汚くされていた。美緒の姿を一目見て、彼は思わずひるみ、「臭っ!!きったねー!!何だこれ!?」と叫んだほどだ。 |
拘束されて機械化改造手術。セーラー服姿のままだ!
どれくらいの間悪戯されていたのだろうか?一体何人の悪露子たちに犯されてしまったのだろうか?心身ともに疲れ果てた美緒は、リフレッシュルームから改造手術室に運ばれた。そしてたくさんの機械が組み込まれた手術台のような台の上に寝かされた。乱され汚されたセーラー服姿のままで、大の字状に体を開かれ、首や手脚を固定される。そのすぐ後に、一緒に捕らえられた加藤しのぶと柴田茉莉も、よれよれのセーラー服姿で改造手術室に連れて来られた。襟カバーははずれかかり、水色のリボンもほどかれて襟の下にダラッと垂れている。激しく犯されたことが推測される。だが美緒がダントツで汚されている。2人も美緒と同様、改造手術台に固定された。 美緒たちの前に、改造手術を行うスタッフがやってきた。そのリーダーという男こそは、なんと美緒を偏執狂的に犯し倒した、あのメガネの気持ち悪い男だった。美緒は戦慄した。あんなド変態なんかに体を手術される!?どんな恐ろしい目に合わされることだろう!?だが全身を厳重に固定された美緒には、逃げる術は無い。
一文字博士は改造途中の未完成サイボーグへの強姦が好きだ。自分の手で生身の肉体を奪い、意のままに機械へと作り替える。自分の手で醜いマシーンへと変わらされつつある女子中高生を、性的にも征服し、支配する。至福のひとときだ。半機械化されたセーラー服女子中生を、恍惚の表情で味わう博士。 犯される美緒は、断末魔の苦しみである。もともと改造手術自体、部分麻酔が効いているのか疑わしいほどの強烈な激痛の連続なのに、さらに切り開かれたボディに太い大きな男根をねじ込まれて体を揺さぶられるのだから、たまった物ではない。犯されながら、美緒はもういっそ死なせて欲しいと本気で思っていた。 3人の女子中学生は、セーラー服姿のまま改造手術を施されていく。襟カバーいっぱいに書かれたカラフルでかわいらしい落書きが、悲しい。セーラー服に包まれた3人の中学生ボディは、確実に機械に浸食されていく。部分麻酔が使われてはいるが、改造手術は想像を絶する苦痛の連続だ。美緒たちは苦しそうにうめき、悶え、悲鳴を上げた。 3人の女子中学生はここまでセーラー服を着たまま改造手術されていたが、総帥の提案で、美緒は急遽セーラー服を脱がされることとなった。そもそも当然ながら、改造手術を行うにはセーラー服など脱がせて全裸で執刀した方が効率がいいに決まっている。だがジャッカーでは現在、少女の改造手術は基本的にセーラー服を着せたまま執刀される。セーラー服は着せたままでも手術しやすいし、サイボーグとなってからのメンテナンスに備えても、セーラー服を着せたままで内部メカをいじれるようにしておくべきだ、などという理由でもって、セーラー服を着せたまま改造手術が行われるのだ。またセーラー服は、サイボーグが動きやすい、戦闘などの作戦に向いている、暗色なので闇にまぎれやすい、着せたままでも犯しやすいなどの利点から、サイボーグのコスチュームに採用されている。サイボーグに改造するために捕らえた女子中高生が元々着ていることが多いから、セーラー服なのはたまたまだ、という強引な理由まで言われている。だが実のところ、最高実力者である総帥と、サイボーグ開発の長である一文字博士の強い要望だということは、暗黙の了解である。 全裸にされた美緒の体は、既にかなり機械化が進み、サイボーグと呼ぶにふさわしくなりつつある。乳房や股間などは女子中学生美緒の生身の皮膚が残されているが、腹部は大きく切り開かれて機械がビッシリ埋め込まれ、取り去られた皮膚の代わりに金属装甲が貼られている。肘や膝などの間接部分も、工業機械のようなロボット型の可動機構に造り変えられている。
数日間にも及ぶ大改造手術を受け、美緒たちは何とかサイボーグとなった。現在の技術ではサイボーグ手術の技術は発展途上なので、多くの失敗パーツがあるのはやむ終えない。また、サイボーグ手術の最中だけでなく手術終了後も永続して、サイボーグたちは全身に強い痛みやしびれ、倦怠感や発熱など多くの過酷な後遺症に苛まれ、気が狂わんばかりに苦しみ続けることになる。だがそれも今はよしとされている。命を落とすことなくサイボーグとして生まれ変わることができただけで、大成功と言うべきであろう。サイボーグに贅沢は許されない。 改造手術の途中、交代制で休養は取ったものの、数日にも及ぶ改造手術を終えた一文字博士は、疲れ切っていた。量産型サイボーグへの改造ならばもっと楽だし、他の技術者たちに任せておいてもよいのだが、今回のように特殊型サイボーグへの改造を3体同時進行で改造する、というのは過酷な仕事だ。だが、今回もいい仕事をした。3体の材料少女を、死なせて廃棄処分することなく、しっかりサイボーグへと改造できた。しかもただ改造しただけではない。今後のサイボーグ開発を見越して、危険を恐れず敢えて実験的な技術や成功率の低い改造方法に挑んで改造した。しかもその割には最小限の失敗に抑えてることができた。自分は組織の為にも、自身の研究意欲のためにも力を尽くしている。 |
河本美緒は総帥専用愛玩用サイボーグ 河本美緒は改造手術を終えられ、総帥専用愛玩用サイボーグとなった。そして予定通り総帥の個室に納品されて、展示用のサイボーグ・デッキにハリツケ姿で固定されて眠らされている。サイボーグ・ネームを「総帥専用愛玩用サイボーグペット08号機MIO」と名付けられたこの新品サイボーグ。メタリック・ピンクのサイボーグだ。セーラー服も、スカートも、セーラー・スカーフ型のセーラー・lサイボーグ・マントも、金属製の機械にされた脚部も、全てのパーツが怪しいピンク色の輝きを放っている。改造後の機体状況を点検に来た一文字博士は、その前に立ち、思い出していた。 サイボーグのボディ内部から、様々な機械の音が聞こえて来る。あれだけ大量の機械を埋め込み、全身をあんなにも機械化改造し尽くした、それが垣間見える音だ。博士はこの音を聞くと、達成感と言うのか、征服感と言った方が適切だろうか、あの生身の少女を自分の手でここまで機械の塊に改造してやったのだという、満足感に浸れるのだった。 |
加藤しのぶは奴隷用サイボーグ 河本美緒とともに拉致されてサイボーグへと改造された加藤しのぶは、奴隷用サイボーグにされた。長いスカート、野暮ったいセーラー服の着こなし、そして従順で忍耐強い性格が奴隷用サイボーグに相応しいと判断されたのである。もっとも、たとえ従順でなくとも、脳改造され、脳にサイボーグ制御コンピューターを埋め込まれて体を意思とは無関係に操縦されるので、どちらにしろ命令には絶対服従させられることになる。しのぶが改造後に与えられたサイボーグ・ネームは、ずばり「奴隷用サイボーグ004」。奴隷用サイボーグ004は拉致された時の姿をジャッカー構成員たちに面白がられたため、落書きされた襟カバーや卒業式の胸の花を現在も付けたままで使われている。「卒業記念サイボーグ」などとも呼ばれて気軽に酷使される、便利なサイボーグである。ただし、女子中学生らしくかわいい落書きの上に大きく、「奴隷用サイボーグ004」と書き重ねられているのが、惨めである。
サイボーグしのぶはまた、後に捕獲されて来る本郷玲菜という田舎の女子中学生や本郷彩菜という女子高生の姉妹の世話もさせられる。この姉妹は最新型の最強サイボーグ兵器へと改造されるのだが、やがてジャッカーを裏切ってジャッカーの敵になってしまう。この最強サイボーグ兵器「ブルセライダー01号機02号機」によって、ジャッカーのサイボーグたちは苦しめられることとなる。その多くが戦闘に投入されて破壊されたり、あるいは戦闘に敗れて自爆させられたりしてしまうのである。しのぶの親友であった柴田茉莉も、ブルセライダーによって破壊されることとなる。 また奴隷用サイボーグ004が常に従事させられているのは、サイボーグ・コスチュームの制作である。命令通りにセーラー服を改造したり、サイボーグ・セーラー・マントを製造したり、金属加工されたセーラー服を造らされたりする。もともと裁縫の得意だったしのぶに相応しい用途である。もっともこれも、改造脳にプログラムを入力されて動かされるので、本人の興味とは関係が無い。 |
柴田茉莉は生体実験用サイボーグ
美緒やしのぶと共に捕らえられた柴田茉莉は、最初生体実験用サイボーグに改造された。捕らえられた3人への拷問から、茉莉は内弁慶で初対面の相手の前では人見知りし、やや天然ボケな性格であるらしい。生体実験でいたぶってやるのがかわいい女子中学生と見なされ、生体実験用サイボーグへの改造が決まった。
サイボーグ柴田は巨大な実験機械と合体させられ、無数の機器に繋がれたまま、生体実験室に固定設置されている。そして常に、様々な生体実験に有効利用される。全ての生体実験がサイボーグ柴田にとって断末魔の苦しみであることは、言うまでもない。サイボーグは人間ではなく機械扱いなので、痛みや苦しみを和らげる処置を取られる、などという気遣いは、全くなされることが無い。悶え苦しみ泣き叫ぶサイボーグ柴田の姿は、むしろジャッカー構成員たちに、いじめがいがある、と望まれているようだ。生体実験され苦しんでいるサイボーグ柴田は録画され、ジャッカーの重要な取引先の幹部に売り飛ばされたとも噂されている。
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「HEROINE危機一髪!!仮面ソルジャー」を、また見てしまいまつた!!あいかわらずB級でつねー!!ww このDVD、安いと見るか高いと考えるか?一般的には高いと感じる方が多いのでしゃうかね? ただ私のようなフェチにとっては、改造手術シーンや拘束されて虐げられるシーンがフィーチャーされておりまして、貴重でつ! コスチュームも恥ずかしくて萌えでつ。走っているところを後ろから見ると、パンツ丸見えでつからねー!ww まことに可哀想でつねー!こんな姿などには改造されたくありませんねー!ww こういう辱めが、たまりません!! (狂科学者) |
「女戦闘員物語〜壊される少女達」!!
これはいいでつ!!非常に萌えまつた!!
題名からお分かりのやうに、消耗品扱いの女戦闘員たちが虐待されまくりでつ!
捕らえられた女の子たちは、戦闘員の黒い恥ずかしいコスチュームを着けられ、悪の組織「邪道羅」の戦闘員にされる為に、洗脳されまつ!
カラダを拘束され、頭に機械を取り付けられて、苦しみ悶えながら、ブレイブレンジャーへの憎しみを植え付けられまつ。
それから、サディスティクなしごきをされ、しごきの後も、鎖で拘束されて殴られたり、拘束いすに固定されて電気ショックで痛めつけられるのでつ!
もう興奮しっぱなしでつた!ww
この女戦闘員たちは倒されると爆発するのでつが、体内に爆薬でも埋め込まれているのでしゃうかね?
あるいは機械に改造されているのでしゃうか?
いずれにせよ、萌えまくりでつ! (狂科学者) |
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