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日々更新中!!セーラー服少女サイボーグ雑記
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改造人間ブルセライダー
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サイボーグ・ペットみゆ
第1話 第2話 第3話 最終話
改造人間ブルセライダー第14話 

祝御卒業!!卒業生サイボーグ★スペシャル


卒業式の少女たち
卒業式直後の女子小中学生、改造手術前の記録撮影

 本郷玲菜は今でこそ改造人間である。また姉の本郷彩菜も、妹に続いて改造人間にされてしまっている。だがこの2人も、つい1ヶ月ほど前までは、セーラー服がよく似合う生身の女子中高生だった。2人は悪の組織ジャッカーによって拉致され、サイボーグ兵器に改造されてしまったのだ。拉致される直前、本郷姉妹は新学期を迎えて、新しく始まる学校生活に、胸を(セーラー服に覆われた発育途上の小さめの胸を)膨らませていた。

 本郷3姉妹の次女玲菜は、この春から中学2年生に進級する。つまり、女子中学生になって間もなく1年が過ぎようとしていた。中学生になってからのこの1年は、あっという間だった。玲菜は1年前、勉強や部活動が大変だとか校則が厳しいとか聞かされて、不安気味で山田中学に入学した。憧れだった赤いスカーフの紺色セーラー服も、最初は着方がよく分からなかった。スカーフもいい形にならない。生地が硬くて重い、着慣れない大きめのセーラー服を着せられて、玲菜はドキドキしながら、女子中学生になったのだった。
 そんな玲菜も今ではすっかりセーラー服を着慣れ、朝の着替えも手際良くなった。パジャマを脱ぐとまだ小さな胸にスポーツブラを着け、学校指定の体操服を着て、セーラー服の上着を頭からバサッと被り、左脇のファスナーをジーッと下げて閉め、袖カフスのホックを締め、スカートを穿いて、最後に襟元のホックを合わせて、緩めてあったスカーフを締め上げる。わずか1分でセーラー服姿に変身して登校できるようになっている。すっかり女子中学生が板に付いた感がある。自分でも、中学生らしくカッコよくセーラー服を着こなしていると思っている。ただしこれは、世間知らずな田舎の女子中学生である玲菜自身が思い込んでいる満足感にすぎない。玲菜は生まれも育ちも田舎なので、スカートも長いし髪型もおかっぱだ。元々の顔立ちは幼くて丸い目がかわいらしいのだが、着こなしのせいで今時の女子中学生としては野暮ったい部類に入る。それは後に、玲菜がサイボーグ兵器に改造されて、体を操られて全国の様々な女子中学生を拉致させられるようになって、初めて気づくことになる。生身の女子中学生の時のあたしは地味だった、と。そして、もしもう一度生身の人間に戻ることができたなら、都会で捕らえた子たちみたいに、カワイイおしゃれなセーラー服姿をして学校に通うのに。そう思ったところで、玲菜はいつも悲痛に襲われ、思わず涙ぐむのだった。もう二度と生身の人間に戻ることはできない。サイボーグ兵器としてされるがままに体を操られ、危険な戦闘で使い捨てられてゆくことは確実だからだ。

 姉の彩菜は中学3年生、地元(と言っても田舎なのでかなりの距離があるが)の高校への進学が決まっている。この田舎町では皆が通う、県立山田高校である。山田高校の制服は、山田中学と似た紺色セーラーだが、山田中のように胸当てに3本線が無いこと、スカーフが幼い印象の赤ではなく、大人っぽい黒であることが、異なる点だ。靴下の色も、校則の厳しい山田中学のようにいちいち細かい指定が無いので、最近の女子生徒は皆流行に乗って、紺色のハイソックスを履いている。スカート丈も高校生らしく、中学生よりは短く膝上丈にしている。中学生とのこうした些細な相違が、大人になったような気分をもたらし、彩菜をうれしくさせた。彩菜が中学生になって初めてセーラー服を着た時、まだ小学5年生だった妹の玲菜は、姉のセーラー服姿をうらやましがったものだ。その時彩菜は自分が大人になったように感じたが、今、高校の新しい制服を試着して、あの時は子供だった、今の方がもっと成長している、と感じた。

 末の妹のみいなはこの春、小学4年生になる。みいなが通う小学校には制服はないので、2人の姉のセーラー服姿をうらやましく思っている。長めのスカートも、校則のおかっぱの髪型も、楕円形のプラスチック名札でさえも、それが田舎臭いのだとまだ知らないみいなには、まぶしい憧れだ。将来、中学生になったら姉たちのように赤いスカーフがかわいいセーラー服を着るのが夢だ。セーラー服姿で楽しい中学生生活を送ることを想像すると、ワクワクする。
 だがこんなささやかな夢さえ、みいなには許されていない。みいなはこの1月後、行方不明になっていた姉の玲菜によって、突如拉致されてしまうことになる。サイボーグ兵器へと改造されるために、一文字博士の基地へと連れ去られてしまうのだ。先にサイボーグ兵器に改造され脳を操られた姉によって、サイボーグ化改造手術を施されることになる。そして二度と元の生活には戻ることはできない。もう、憧れの山田中のセーラー服を着ることもできない。その代わりに、全裸にされ、下は裸なのに上着だけヘンなセーラー服を着せられて、改造手術されるまでの日々を過ごすことになる。それはテレビの中学生日記で見た、真っ白な大きな布の付いた大きな襟のセーラー服だ。この「ヘンなセーラー服」は、もっと以前に拉致されてサイボーグ化された女子中学生から脱がされた物だ。みいなはこの大きな白布の付いたセーラー服を着せられた自分が恥ずかしかった。


 白襟カバー付きセーラー服の女子中学生、卒業式直後に拉致される

名古屋襟セーラー服、襟カバーの落書き
卒業式後に互いの襟カバーに落書きした加藤しのぶ、河本美緒、柴田茉莉

 「中学生日記」で出て来る、白い襟カバーの付いた襟の極端に大きなセーラー服…彼女たちはそういうふうには認識していない。彼女たちにとっては、セーラー服は皆襟が大きいものだと思っている。肩幅より大きな白い襟カバー付きの黒色セーラー服を来た河本美緒は、その日卒業式だった。クラスメイトの加藤しのぶと柴田茉莉と一緒に、通い慣れた中学校から最後の下校をしていた。しのぶと茉莉もやはり肩を巨大な白襟カバーに覆われているが、セーラー服とスカートは、紺色だ。彼女たちの中学では、セーラー服は黒と紺のどちらかを選べるのだ。
 両手には上履きなどたくさんの荷物や卒業証書の筒。セーラー服の胸には卒業生のしるしである胸花が付いている。そして何と言っても、彼女たちがすれ違う人々の視線を集めるのは、セーラー服の大きな白い襟カバーである。
 彼女たちの襟カバーには、色とりどりのサインペンで、所狭しと落書きされているのだ。
「桜東中最高!!」「卒業だ!!」「LOVE」「3-A FOREVER」「思い出をありがとう」…
卒業記念のお別れのメッセージを、友達同士で書き合ったのだと分かる。中には「本気と書いてマジ」などと意味不明な言葉もある。よく見ると、エロい絵が書きかけられ、グシャグシャッと消されたものまである。ペニスとオマンコのつもりだったのだろうか?友人同士で悪ふざけをしたのだろう。
 彼女たちを見た通行人の中には、落書きで汚れた襟カバーを見て、何だ!?と怪訝そうな顔をする者もいるが、ああ、卒業式の恒例だね、などと微笑ましく思う者も多い。
 3人の卒業生は、中学生活という多感な3年間を、何とも言えない懐かしさと寂しさで振り返りつつも、女子中学生特有のハイテンションできゃぴきゃぴと楽しそうに、学校からの通学路を歩いていた。この地域は高校の数が多いので、3人はそれぞれ別の高校に進学することが決まっている。仲良しだった彼女らは、離ればなれになってしまうことは寂しかったが、持ち前の明るさで、元気におしゃべりしながら歩いていた。
 おしゃべりに夢中だったので、セーラー服姿の不気味な少女たちに後を付けられていることには全く気づかなかった。人通りの無い堤防下の道に差しかかった所で、3人は突然、後ろからすごい力で取り押さえられた。と同時に何かガスのような物を吸わされ、フッと気が遠くなった。意識を失って行く3人が見たのは、体が所々機械になった半ロボット状態の少女たちだった。中学生や高校生くらいの機械少女たちは皆セーラー服を着てはいるが、チューブや機械がセーラー服の中や外に見え隠れしていて、醜く痛々しい姿だった。3人の卒業生が覚えているのはそこまでだ。


 セーラー服拷問!!小も中も高もセーラー

 河本美緒は全身の激しい痛みで目を覚ますと、そこは工場のような薄暗い部屋だった。手脚などを拘束されて体を壁に吊るされているようだ。目の前では白衣の男たちが自分を見ている。首輪を付けられているので大きくは首を動かせないが、左右には加藤しのぶと柴田茉莉も同じように、拘束されてハリツケにされているようだ。他にも同じようにハリツケにされた女の子たちがいた。美緒たちとはずいぶん違うタイプのセーラー服姿だし訛りもきついので(本人たちは気づいていないが、美緒たちもかなり訛っている)、どこか遠くの地方から連れて来られたのだろう。というよりここはどこだろう!?自分たちの方が遠くに連れて来られているのかもしれない。
 後で分かったことだが、彼女たちは眠らされていたのを、電気ショックで強制覚醒させられたのだった。それから彼女たちは、拷問にかけられた。セーラー服少女たちは、薬物や電気ショックで痛めつけられながら、様々なことを厳しく問いつめられた。そしていかなる恥ずかしい詰問にも強引に答えさせられ、あらゆるデータを取られていった。この拷問を通じて、自分たちは悪の組織の生体兵器に改造されるために連れて来られたこと、自分たちをさらったあのロボット少女たちも、拉致されて改造され、カラダを操られたサイボーグであることを聞かされた。
(…サイボーグ兵器に、改造される!?)
 とみには信じがたい話だが、今自分たちが恐ろしい犯罪に巻き込まれてしまっていることは確かだ。何とか逃げなくては!だが全身を厳重に拘束されていて、身動き1つ取れない。焦る美緒は逃げる機会をうかがうのだが、何人もの男たちがいるし、それ以前に常に体を拘束されているので、全くスキが無い。他の少女たちが拷問されるのを見守っているしかなかった。
 拷問を聞いていると、捕らえられ共に拷問されている少女の1人は、セーラー服を着てはいるが、まだ小学生らしい。小学校に制服が無く普段は私服で登校しているのだが、昨日は卒業式だったので、今後進学予定の中学校のセーラー服を着て式に臨むのが、約束になっているのだと言う。そう言われてみれば、この子はずいぶん幼く、セーラー服を着るにはあどけな過ぎる。美緒はそう思った。ハリツケにされたその足下に置かれたランドセルは、このセーラー小学生の物だろう。セーラー服を着てランドセルを背負うなんてヘンだ、と美緒は思った。美緒の近所にはセーラー服を制服とする小学校など無いから、セーラーとランドセルの組み合わせに違和感を覚えるのだ。
 囚われたセーラー服少女の中には女子高生もいた。彼女も胸に花をつけている。共通するのは、皆卒業式直後に誘拐されたということだ。


 レイプ!レイプ!レイプ!〜セーラー服のままで

 拷問が終わっても逃げる可能性などまるで無いまま、美緒たちはハリツケから下ろされ、改造前の記録撮影を行われた。生身の人間としての最後の姿を写真とビデオに収められた。さらに厳重に拘束具で体の自由を奪われ、首輪や拘束具に繋がれた鎖を引かれて、あれよあれよと言う間に「リフレッシュルーム」と書かれた部屋に連れて行かれてた。リフレッシュルーム。ジャッカー構成員たちの福利厚生のための施設である。
 ここで美緒たちは拘束されたまま、たくさんの男たちによって思い出の詰まったセーラー服を乱され、汚され、体を弄ばれ、悪戯され、暴行された。泣き叫んで抵抗しても、容赦は無かった。拷問の際に耳に入った言葉が美緒たちの脳裏に焼き付いて離れない。
「サイボーグはマシーンである。サイボーグの材料となる少女は、人間ではなく、マシーンの材料の一部にすぎない。人間ではないので、人間扱いしなくても問題は無い。」
 確かに男たちは、物を扱うように乱暴に、そしてむしろ残酷に、自分たちの体を弄んでいる。さきほど中学を卒業したばかりの、大好きなセーラー服姿を淫らに猥褻に犯されていく。美緒は泣き続けながら、繰り返し、入れ替わり立ち替わり犯されていった。しのぶと茉莉の鳴き声も聞こえて来る。彼女たちのレイプシーンはすべて、ビデオに録画されている。恥ずかしい姿を撮影され、屈辱はさらに深まる。この動画は裏社会で高く売られるらしい。
 なおジャッカーは構成員の安全を第一に考えているので、レイプ用少女の性器は、レイパーごとに消毒される。ジャッカーがサイボーグ開発に腐心する理由は、サイボーグ兵器を商品化する為なのはもちろんだが、構成員に危険な任務をさせない為でもある。構成員の安全の為、危険な任務はサイボーグにやらせるのだ。ジャッカーはサイボーグなど機械に対しては残酷だが、「人間には優しい組織」なのである。組織の信念の為には犯罪行為も行うが、それもジャッカーなりの原則に基づいて正当に行われている、とのことである。

 セーラー服のスカートで覆い隠した幼い性器に、美緒は不潔で臭い巨根をねじ込まれながら、胎内で何度も射精された。またグロテスクなペニスをくわえさせられ、口の中にもぶちまけられ、顔やセーラー服、友達からのメッセージが書き込まれた襟カバーにまで、粘液をボトボトとこぼされた。
「ハァ…ハァ!女子中生と思いっきりセックスしたかったんだ!ハァ、ハァ!ウッ!!」
泣きじゃくる美緒はもはやされるがままだ。犯され泣きじゃくりながら、「女子中生とセックスって!あたしたちのこと人間じゃないって言ってたクセに、思いっきり人間だと思っとるじゃん!?」などと矛盾に気づいたりもした。
 ある男はこんなことを言っていた。
「お前はこれから、総帥専用の愛玩用サイボーグに改造される。総帥はほんとうにいい人だから、俺たち一般の構成員に、こうして改造前のお前で遊ばせてくれるんだ。総帥専用のマシーンなのに、自分より先に使わせてくれるんだぜ!?」
(いい人!?どこが!?)

 誰とのセックス(正確にはレイプ)も屈辱的で不快だったのはもちろんだが、中でも美緒の印象に残っている男がいる。貧相な体格で乱れたクセ毛頭と銀縁メガネが気持ち悪いその男は、とにかくしつこいセックスを強要してきた。男はまず始めに、縛られた美緒の前に現れると途端に、いきなりペニスを挿入して来た。既に乱されてはいるがセーラー服もスカートも着たままだ。男はペニスを美緒の女子中生まんこの中に挿入したまま、美緒のセーラー服を舐め回すように執拗に点検し、そして実際に、セーラー服のパーツというパーツを舐め回した。胸ポケットのふち、襟カバーの折り返されて盛り上がった稜線、胸当て…とにかく丁寧に丁寧に、ベチョベチョ、グチョグチョ、ジュルジュルとヨダレの音を立てながら舐め回していく。
「ひいい…!」
 その舐め方のしつこさ、興奮した息の荒さに、美緒は気味が悪くて震えた。セーラー服の裾を裏返して裏地を舐めながら「汗の匂いだ!…しょっぱい!」「ハァ、ハァ、セーラー女子中生の匂いだ、ハァ、ハァ…」「セーラー服!女子中生のセーラー服!」などと荒い息づかいで、変態的な独り言を漏らす。舐め終えたセーラー服の裾が美緒のお腹に触れると、男の粘り気の強いツバでヒンヤリ濡れていて、気持ち悪さのあまり鳥肌が立った。
 それから美緒は首輪の鎖を外され、肩から背中の下にかけて敷かれていた大きな襟を、襟カバーごと背中の下から抜き取られ、頭の先の方へ広げられた。襟が頭の下に敷かれる形になったわけだ。
「ふっ、エリマケトカゲは萌える。ふっ。」
 男は気味悪い笑みを浮かべて独り言を言った。そして襟ぐりのボタンを1つ1つ外され、襟の上に付けていた襟カバーがはずされた。男の激しい、生温く臭い息が、美緒の顔に当たる。息に混じって、時々ツバも飛んで来る。
(気持ち悪いっ!!)
 美緒は顔を背けた。襟カバーを取り去られると、襟カバーの下からは、白線が1本も無い真っ黒な本襟が現れた。つまり美緒たちの中学のセーラー服には、セーラー服の特徴である線が1本も無いのだ。
「おお、桜東はやはり線無しか!無線セーラーも、いいものだな…ハァ、ハァ!」
興奮した男のツバが、いっそう美緒の顔にかかる。それにしてもこの男、自分のセーラーのこのマニアックなディテールを知っていて、狙って自分たちを拉致したのではないだろうか!?
「卒業式のセーラー服は特別だね。卒業式のセーラー服姿のまま、永遠のセーラー服女子中学生にしてあげるよ。」
 美緒はもう訳が分からなかった。だが、どうも自分たちは、卒業式の日を選んで誘拐されたのではないか!?そんな気がした。
 男は真っ黒の大きな襟も舐め回した。次には本襟とセーラー服胴体を留めるボタンを外し始める。ついには美緒のセーラー服は、襟カバーどころか本襟すらも無い、なんだか分からないヘンな服になってしまった。股間にはペニスを挿し込まれたまま、美緒はこの哀れなセーラー服姿とも言えない、惨めな「壊されたセーラー服姿」をアップで録画された。
 美緒の耳に苦しそうな声が聞こえたので部屋の向こうをふと見ると、加藤しのぶがセーラー服姿のまま、麻縄で複雑にきつく縛り上げられて、天井から吊るされていた。しのぶはいかにも痛そうに苦しそうに悶えている。いつかしのぶたちと橋の下で拾ったSM写真のようだ。その倒錯性にひどくショックを受けたものだが、今そのしのぶと目が合ってしまい、2人はふとあの時の気まずさを思い出した。死ぬほど恥ずかしくなって、美緒としのぶは思わず顔を背けた。顔を向けた側では、大人しい茉莉が、セーラー服姿で無抵抗に犯されている。自分も襲われている最中にこんなことを感じるのもおかしなことだが、レイプされる茉莉の姿というのは、実に可哀想だと思った。
 美緒は今度は、元のように襟をセーラー服本体に取り付けられていく。セーラー服の分離合体遊びに男はすっかり興奮して、思わず腰を揺らすので、美緒の膣内にずっと挿入されたままの男のペニスが、美緒の膣をズン、ズンと一定間隔で突く。襟が付くと、続いて白い襟カバーを襟の上に付けられていく。こうして元のセーラー服姿に戻された美緒は、突然男にギュゥッ!と強く強く抱きしめられた。
「痛いっ!」
あまりにきつく抱き絞られるので美緒は痛がったが、男は力を緩めること無く、腰を激しく揺すり始めた。襟カバーを舐め、襟カバーや美緒の顔にツバを垂らしながら、美緒の幼い体を壊さんばかりに抱きしめながら、男は犯す。
「ハァ、ハァ!河本美緒ちゃん!河本美緒ちゃん!河本美緒ちゃんのセーラー服、好きだよ河本美緒ちゃん!」
 名前を連呼されながら強く抱きしめられて腰をユッサユッサと動かされ、美緒は気持ち悪くて頭がおかしくなりそうだった。やがて美緒は、膣内にドピュッドピュッと生温い粘液が注入されたのを感じた。終わった。しかし男はまたすぐに腰を動かし始めた。男のザーメンで美緒の膣内はヌルヌルグチョグチョだ。美緒の膣と男のペニスの隙間から、ブジュッ、ズブッとドロドロのザーメンが押し出される。
「河本美緒ちゃんは総帥専用サイボーグなんかにされちゃうの、かわいそうだね。あんな粗野な男のマシーンにされちゃうなんて。私専用のサイボーグになればかわいがってあげれるのに。」
そう言いながら男は、美緒の襟の下に結ばれた、鮮やかな水色のリボン状スカーフをスルスルとほどいて、丸めたスカーフを美緒の口に押し込んだ。「んん!!んむむん!」
やがて男は再び、美緒のよく締まった女子中学生まんこの中で射精した。だがまだ終わらなかった。既に2回もイったにもかかわらず、男はさらに腰を振り始めた。他の男たちは1回射精したらそそくさと、すぐに次の番の男に譲っていたのに、この男だけずいぶんしつこい。しかも明らかに変態だ。
 この男は美緒の前に現れた直後から、ずっと美緒の中にペニスを入れたままだ。もうずいぶん長い時間、入れっぱなしだ。既に2回射精しているので、男はなかなかイけない。何かに取り憑かれたように、必死になって腰を振るのだが、なかなか快感を得られない。男はやっと諦めてペニスを美緒の膣からスルッと抜き取ると、今度は美緒の腰の上にまたがった。そして先ほど美緒の口の中に詰めた水色スカーフを口から抜き取ってやり、自分のペニスに巻き付けた。
「ハァ、ハァ、河本美緒ちゃんの唾液だ、ハァ、ハァ!」
 女子中生美緒の唾液で濡れたスカーフをペニスに感じ、左手で美緒の胸を襟と襟カバーごとムンズと握りしめながら、男はオナニーした。強引に引っ張られた襟カバーで、胸はもちろん、首も痛い。やがてブチッと音がして、襟カバーをセーラー服に留めるボタンが1つ取れてしまった。セーラー服を壊されてゆく…。
 美緒のセーラー・スカーフの中で、男は3発目の射精を果たした。美緒は胸当てに、亀頭の先から汁がにじみ出るペニスをこすりつけられ、その粘液を拭われた。ザーメンまみれになったスカーフを顔やセーラー服に押し付けられ、顔に塗り付けられたザーメンがパリパリ強ばり、セーラーの生地には白いシミとなってこびりつくのだった。そのスカーフは次に、美緒の幼いおまんこにねじ込まれた。その後もしばらく、美緒は目の前でオナニーのオカズにされて、精神的なレイプを続けられたのだった。
 最悪。死んでしまいたい。美緒は屈辱に、ただダラダラと涙を垂れ流すしかなかった。
 このキモいオヤジは、この後さらに痛烈に、美緒の記憶に刻み付けられることとなる。若い美緒の肉体を醜くく悲惨な機械に改造した、憎い博士として。

 やっとのことでこのしつこい男から解放され、次の男が美緒のもとを訪れた時、美緒はザーメンとツバにまみれ、見るからに汚くされていた。美緒の姿を一目見て、彼は思わずひるみ、「臭っ!!きったねー!!何だこれ!?」と叫んだほどだ。
「マナー違反じゃん!?使い終えたらちゃんと元通りにして次に渡すってことになってるのによお。」
 それでも男は美緒を犯そうとして美緒の女子中学生まんこに視線を移した時、美緒のおまんこに何か詰められているのに気づいた。それは美緒のセーラー服のスカーフだった。男は呆れ、すっかり性欲を失って、美緒を犯さずに去って行った。美緒のおまんこからは水色のセーラー・スカーフの端が少しのぞいていた。


 拘束されて機械化改造手術。セーラー服姿のままだ!

最年少量産型サイボーグ
最年少の量産型サイボーグ

 どれくらいの間悪戯されていたのだろうか?一体何人の悪露子たちに犯されてしまったのだろうか?心身ともに疲れ果てた美緒は、リフレッシュルームから改造手術室に運ばれた。そしてたくさんの機械が組み込まれた手術台のような台の上に寝かされた。乱され汚されたセーラー服姿のままで、大の字状に体を開かれ、首や手脚を固定される。そのすぐ後に、一緒に捕らえられた加藤しのぶと柴田茉莉も、よれよれのセーラー服姿で改造手術室に連れて来られた。襟カバーははずれかかり、水色のリボンもほどかれて襟の下にダラッと垂れている。激しく犯されたことが推測される。だが美緒がダントツで汚されている。2人も美緒と同様、改造手術台に固定された。
 同時に拷問された他の少女たちは、また後日改造されることになっていて、改造材料保管室に監禁された。ちなみに昨日小学校を卒漁したセーラー服姿の子は、この後量産型サイボーグへと改造された。この時点では小学生をサイボーグ化改造するのは難しく、実験的に量産型サイボーグに改造された小学生女児たちは改造手術に耐えられず、全員死亡している。従って改造実験用を除いて、実用型サイボーグとしては、この小学生サイボーグは、現時点で最年少でサイボーグ兵器へと改造されたことになる。もっとも今日まで小学生だったとは言え、もう中学生のような物なのだが。

 美緒たちの前に、改造手術を行うスタッフがやってきた。そのリーダーという男こそは、なんと美緒を偏執狂的に犯し倒した、あのメガネの気持ち悪い男だった。美緒は戦慄した。あんなド変態なんかに体を手術される!?どんな恐ろしい目に合わされることだろう!?だが全身を厳重に固定された美緒には、逃げる術は無い。
 一文字博士と呼ばれるあの変態オヤジは、他の技術者たちに指示をし、着々と改造手術の準備が行われた。そしてついに、一文字博士によって改造手術の開始が宣言された。
 どんな恐ろしいことをされるのか怯える美緒だったがさっそく、その残虐な改造方法に衝撃を受けた。手術というからには眠っている間に何かされるのだろうと思っていたのに、なんと美緒たちは意識を残されたまま、部分麻酔のみで改造されていくのだ。部分麻酔は効いているのか、レーザーメスで斬りつけられるたびに、死ぬほど痛い!3人は悲鳴を上げた。そして改造過程を一文字博士たちによって、うれしそうに解説されながら、体を切り刻まれていく。
「臓器はできるだけ人工臓器に交換する。お前たへの負担を考えると、本来そこまで無理矢理人工化しない方がいいんだが、臓器を摘出したいからな、それに、常に無理して限界まで改造することで、改造の技術を上げるという目的もある。…ほうら、これが今取り出した消化器官一式だが、裏世界で高値で売却される。臓器が売り物でなければ、改造手術はもっと楽になるんだがな。臓器摘出に重きを置くあまり、改造材料本体の扱いがおろそかになってしまい、改造手術に失敗して、少女をまるまる1体廃棄処分したこともよくあるんだよ。はっはっは!」
「ほら生体実験用、これがお前の心臓だ。既に人工心肺装置に繋げてある。お前は人工心臓で生きているというわけだ。人工心臓は性能が良くないから、これに交換することでサイボーグの寿命は極端に縮まってしまう。だが今後のサイボーグ開発への挑戦は続けねばならない。冒険を恐れず、犠牲を厭わず改造を続けるんだ。とにかく大切なのは、サイボーグをたくさん造ることだ。」
大人しい茉莉は、「生体実験用」などという恐ろしい名前で呼ばれ、しかも自分の胸から取り出された心臓を見せられ、恐ろしい解説をされて、うぇ〜んと泣いてしまっている。セーラー服を大きくめくられて丸見えにされたお腹を切り開かれ、中にぎっしりと機械を埋め込まれているのが見える。
 茉莉の心臓は臓器保存用冷蔵庫に入れられる直前に、しのぶの目の前に差し出され、しのぶにも観賞させた。
(茉莉の心臓、取られちゃったんだ!?)
しのぶは茉莉がかわいそうなのと、正直に言えばあまりの気持ち悪さに気が遠くなったが、必死で耐えている。
「おい、奴隷用、人ごとじゃないぞ。お前の心臓は、これだ。」
しのぶは、今度は何と自分の心臓を取り出されてしまった。
鏡とモニター画面を見せられ、自分や友人が改造されていく様子を見せつけられながら、機械へと改造されていく。

改造手術中に検査される河本美緒
改造手術中に検査される河本美緒
 改造手術の途中、改造手術台に拘束され全身を切り開かれた状態で、美緒はまたしても一文字博士に犯された。美緒が改造されている愛玩用サイボーグの性質上、性欲処理機能は最も重要な機能だから、その機能確認は欠かせない。美緒は改造中に3回、改造まんこにペニス挿入検査を受けることになっている。セーラー服に覆われた女子中学生の幼い肉体は、半分機械に変えられている。
 一文字博士は改造途中の未完成サイボーグへの強姦が好きだ。自分の手で生身の肉体を奪い、意のままに機械へと作り替える。自分の手で醜いマシーンへと変わらされつつある女子中高生を、性的にも征服し、支配する。至福のひとときだ。半機械化されたセーラー服女子中生を、恍惚の表情で味わう博士。
 犯される美緒は、断末魔の苦しみである。もともと改造手術自体、部分麻酔が効いているのか疑わしいほどの強烈な激痛の連続なのに、さらに切り開かれたボディに太い大きな男根をねじ込まれて体を揺さぶられるのだから、たまった物ではない。犯されながら、美緒はもういっそ死なせて欲しいと本気で思っていた。

 3人の女子中学生は、セーラー服姿のまま改造手術を施されていく。襟カバーいっぱいに書かれたカラフルでかわいらしい落書きが、悲しい。セーラー服に包まれた3人の中学生ボディは、確実に機械に浸食されていく。部分麻酔が使われてはいるが、改造手術は想像を絶する苦痛の連続だ。美緒たちは苦しそうにうめき、悶え、悲鳴を上げた。
 途中、総帥と呼ばれる男が、河本美緒たちの改造手術を視察しに訪れた。美緒が組織の男たちにレイプされた時名前が出ていた「総帥」だ。美緒はこの男「専用サイボーグ」に改造されると聞いている。
「お疲れさん。順調だな。おれ専用の愛玩用もだが、奴隷用と生体実験用も、何とか死なさずサイボーグになれるよう改造してくれ。多少の失敗は構わんが、廃棄はできるだけ避けて欲しい。」
「はい。成功率は確実に上がっていますので、3体ともちゃんと生かしたままサイボーグとして実用できるようにします。」
美緒たちは、自分たちの話だと分かった。手術に失敗して死ぬ可能性もあるってこと!?そんな!助けて!!しかし体を切り開かれて改造手術真っ最中の女子中学生たちは、まさにまな板の上のコイだ。どうすることもできない。
 総帥は改造手術を仕切る一文字博士に言った。
「この愛玩用を、サイボーグ・セーラー装甲で試してくれ。」
「え?普通の、今着ているセーラー服で行きたいんですが?」
「今後のサイボーグ兵器開発に備えて、愛玩用で装甲を試しておいた方がいい。」
他の技術者たちも、総帥の組織全体の利益を考えた提案に、思わず口を挟む。
「しかし、総帥専用マシーンで実験してしまっても、いいんですか!?」
「構わん。今後に役立つように改造してくれ。」
 改造手術の激痛と激しい倦怠感に苦しむ美緒には意味がよく分からなかったが、美緒の改造方針が変更されたようだった。総帥の突然の改造方針変更に、一文字博士は不満げだ。
(勝手なこと言いやがって。今さら変更しろなんて。)
だが一文字以外のメンバーは、総帥の提案を尊重しているようだ。
「総帥は自分のサイボーグで新装甲を実験させてくれるなんて、さすが器が大きいですね。」
(ふん。あのマニアめ!総帥はただメタリック・ピンクのセーラー服を着せたいだけなんだろうが!)
一文字博士は総帥を素直に認められない。ジャッカーという組織がここまで大きくなったのは総帥だけの力じゃない。自分のサイボーグ開発技術のおかげでもある。なのに総帥ばかり人望が厚く、皆に尊敬されているのが、一文字博士の気に食わない。

 3人の女子中学生はここまでセーラー服を着たまま改造手術されていたが、総帥の提案で、美緒は急遽セーラー服を脱がされることとなった。そもそも当然ながら、改造手術を行うにはセーラー服など脱がせて全裸で執刀した方が効率がいいに決まっている。だがジャッカーでは現在、少女の改造手術は基本的にセーラー服を着せたまま執刀される。セーラー服は着せたままでも手術しやすいし、サイボーグとなってからのメンテナンスに備えても、セーラー服を着せたままで内部メカをいじれるようにしておくべきだ、などという理由でもって、セーラー服を着せたまま改造手術が行われるのだ。またセーラー服は、サイボーグが動きやすい、戦闘などの作戦に向いている、暗色なので闇にまぎれやすい、着せたままでも犯しやすいなどの利点から、サイボーグのコスチュームに採用されている。サイボーグに改造するために捕らえた女子中高生が元々着ていることが多いから、セーラー服なのはたまたまだ、という強引な理由まで言われている。だが実のところ、最高実力者である総帥と、サイボーグ開発の長である一文字博士の強い要望だということは、暗黙の了解である。

 全裸にされた美緒の体は、既にかなり機械化が進み、サイボーグと呼ぶにふさわしくなりつつある。乳房や股間などは女子中学生美緒の生身の皮膚が残されているが、腹部は大きく切り開かれて機械がビッシリ埋め込まれ、取り去られた皮膚の代わりに金属装甲が貼られている。肘や膝などの間接部分も、工業機械のようなロボット型の可動機構に造り変えられている。
 美緒は全身の改造と併せて、改造されたボディを覆うように装甲を造られていった。金属光沢のあるピンク色のセーラー服状の装甲である。ただピンクのセーラー服を着せられているようにも見えるが、セーラー服の下には皮膚はなく、機械や人工筋等の内部構造が剥き出しで、このセーラー型装甲が、サイボーグの皮膚の代わりとなる。

サイボーグに改造された河本美緒
総帥専用愛玩用サイボーグペット08号機MIO

 数日間にも及ぶ大改造手術を受け、美緒たちは何とかサイボーグとなった。現在の技術ではサイボーグ手術の技術は発展途上なので、多くの失敗パーツがあるのはやむ終えない。また、サイボーグ手術の最中だけでなく手術終了後も永続して、サイボーグたちは全身に強い痛みやしびれ、倦怠感や発熱など多くの過酷な後遺症に苛まれ、気が狂わんばかりに苦しみ続けることになる。だがそれも今はよしとされている。命を落とすことなくサイボーグとして生まれ変わることができただけで、大成功と言うべきであろう。サイボーグに贅沢は許されない。
 サイボーグの苦しみに配慮しない姿勢は、サイボーグは人間ではないと見なす定義を根拠としている。これによって、ジャッカーはサイボーグを割り切って物質として扱うことが可能なのである。

 改造手術の途中、交代制で休養は取ったものの、数日にも及ぶ改造手術を終えた一文字博士は、疲れ切っていた。量産型サイボーグへの改造ならばもっと楽だし、他の技術者たちに任せておいてもよいのだが、今回のように特殊型サイボーグへの改造を3体同時進行で改造する、というのは過酷な仕事だ。だが、今回もいい仕事をした。3体の材料少女を、死なせて廃棄処分することなく、しっかりサイボーグへと改造できた。しかもただ改造しただけではない。今後のサイボーグ開発を見越して、危険を恐れず敢えて実験的な技術や成功率の低い改造方法に挑んで改造した。しかもその割には最小限の失敗に抑えてることができた。自分は組織の為にも、自身の研究意欲のためにも力を尽くしている。
 しかし、一文字博士は満たされない何かを感じていた。自分は総帥のおかげでここまでサイボーグ開発に没頭し、成果を上げることができた。だがこのまま絶対的な権力を持つ総帥の下にいては、いずれ限界が来る。
 いや何より、あの総帥の存在そのものが気に食わない。強引で変態なあの性格が。セーラー服マニアでサディスト。近親嫌悪なのは分かっている。だが今の一文字博士には、総帥は目の上のたんこぶとなりつつある。
 いやはっきり言おう。博士が気に入らないのは、博士もお気に入りだったあの河本美緒という女子中学生を、総帥が自分専用の愛玩用サイボーグに選んだことだ。今回捕獲した3体の名古屋襟セーラーの改造材料の中から1体を総帥専用マシーンに改造することは、以前から決まっていた。だが、捕らえられて拷問される美緒の姿を見て、一文字博士も気に入ってしまったのだ。まず、あの極端に大きな襟と襟カバーがショッキングだった。テレビで見て好きではあったし大きいと分かっていたつもりだったが、実際に目にするとあの襟は予想以上に大きく、厚く固く、圧倒的な存在感がある。ただでさえ衝撃的なその襟カバーに、美緒たちはなんと、色取りどりの落書きを施しているではないか!?マニアックな性質の一文字博士はそういう慣習を知らないでも無かったが、実際に目にしてみると、たまらなく萌えた。あの襟カバーに自分も落書きしてみたい。「改造して下さい」だの「サイボーグになりたい」だの、あるいは「美緒は一文字博士専用の性欲処理用サイボーグです」だのと、自分の欲望を書きなぐってやりたい。


サイボーグ襟の機体判別ナンバリング

 河本美緒は総帥専用愛玩用サイボーグ

 河本美緒は改造手術を終えられ、総帥専用愛玩用サイボーグとなった。そして予定通り総帥の個室に納品されて、展示用のサイボーグ・デッキにハリツケ姿で固定されて眠らされている。サイボーグ・ネームを「総帥専用愛玩用サイボーグペット08号機MIO」と名付けられたこの新品サイボーグ。メタリック・ピンクのサイボーグだ。セーラー服も、スカートも、セーラー・スカーフ型のセーラー・lサイボーグ・マントも、金属製の機械にされた脚部も、全てのパーツが怪しいピンク色の輝きを放っている。改造後の機体状況を点検に来た一文字博士は、その前に立ち、思い出していた。
 改造手術直前に美緒と交わったあのセックス。気持ちよかった。一文字博士はこれまで、性欲処理用サイボーグ開発の名目で、数多くの改造用少女たちと性交してきた。改造前と改造後に犯し比べて、その性能を調べることも頻繁だ。だが、美緒のよく締まった膣は格別だった。今日の卒業式まで3年間毎日着続けた(実際はそうでもないのだろうが、今の一文字にはそう思えた)セーラー服にも、興奮した。女子中学生の汗がしみ込んだセーラー服の裏地の匂いと味。テカった肘やセーラーの背中、スカート。純白のようだが、近くでよくよく見れば実は薄汚れていて、いくつかシミもある襟カバー。美緒の手でリボン状に結ばれた鮮やかな水色スカーフも、多少汚れてくすんでいたし、端の方は繊維がほつれかけてもいる。胸当てにこびりついた小さな白いカピカピのシミ、よもやザーメンということはなく、間違いなくあれはヨーグルトか歯磨き粉だろうが、生身の女子中学生だった美緒の生活を覗き見るようで、興奮した。美緒のセーラー服は他の2人と違って、紺色ではなくて黒色だった。セーラー服の胸ポケットから抜き取った生徒手帳(貼られたプリクラもかわいかった)で読んだ校則によると、美緒たちの中学校では、セーラー服は紺色でも黒色でもどちらを着てもいいそうである。珍しい黒色セーラー服を選んで着る美緒が、なんだか特別な存在に思えた。
 そのせっかくの黒色セーラー服を脱がして、こんな猥褻なメタリック・ピンクのサイボーグ・セーラー・コスチュームを着けさせるなんて、総帥は趣味が悪い。全く分かっていない。こんなエロ丸出しなギラギラのセーラーではなく、地味で黒く抑圧的な黒セーラーを着せておくべきだったのに。

 サイボーグのボディ内部から、様々な機械の音が聞こえて来る。あれだけ大量の機械を埋め込み、全身をあんなにも機械化改造し尽くした、それが垣間見える音だ。博士はこの音を聞くと、達成感と言うのか、征服感と言った方が適切だろうか、あの生身の少女を自分の手でここまで機械の塊に改造してやったのだという、満足感に浸れるのだった。
 一文字博士はピンクのスカートをめくって、サイボーグペットMIOの改造まんこを眺めてみた。機械が埋め込まれ、チューブやパイプが張り巡らされたサイボーグMIOの股間。改造クリトリスをギュッとつまんでみる。現在MIOは改造脳を操縦されて強制的にスリープ・モードにされているので、反応は無い。
 実によくできた、いいサイボーグだ。博士は反応するはずもない改造マンコを、いとおしそうにさすり続ける。つくづく、このサイボーグを自分専用機にしたかったのに、と悔しがった。まただ。前にもお気に入りの少女を総帥に奪われたことがある。総帥がうらめしい。
 博士は、改造手術の途中で検査のためにこのサイボーグを犯した、あの強姦の快感が忘れられない。改造途中の未完成サイボーグを、改造手術台の上で犯す。思い出すだけで勃起する。マグマのように沸き上がって来るムラムラした抑え切れない性欲に駆り立てられて、博士はイライラする。悔しくて、サイボーグペットMIOの改造まんこを思いっきりツネった。スリープモードにされたサイボーグに反応は無い。腹が立ってMIOの腹部をゲンコツで殴りつける。
ゴーン…。金属加工されたMIOの腹部が鈍い音を響かせる。当然反応は無いが、内部機械が多少壊れたかも知れない。だが構わない。明日の検査で故障が見つかれば、その時修理してやればいい。明日修理できれば、壊れて死ぬことはそうそうは無いだろう。
 博士はMIOの元を離れ、資材保管室のセーラー服置き場に行った。ここには、廃棄したサイボーグや改造前の少女たちからはぎ取った再利用可能なセーラー服などが、多数保管されている。その中から、博士は河本美緒から脱がせたセーラー服を探し出し、自分の部屋にこっそり持ち帰った。改造前の美緒、改造途中の美緒、そしてついにサイボーグ化されてしまったMIOを思って、オナニーした。落書きされた襟カバーを中心に汚し尽くした。この襟カバーは後もずっと、一文字博士の宝物、というよりオカズとして大切に保管されることとなる。後に博士がジャッカーを裏切って敵に回った後も、である。
 この黒色セーラー服は、襟カバーを落書きの無い普通の白い無地の物に交換され、後に博士のお気に入りとなる少女に着せられることになる。その少女とは、最新型の主力サイボーグに改造される前の、本郷みいな9才である。


奴隷用サイボーグに改造された加藤しのぶ
奴隷用サイボーグ004

 加藤しのぶは奴隷用サイボーグ

 河本美緒とともに拉致されてサイボーグへと改造された加藤しのぶは、奴隷用サイボーグにされた。長いスカート、野暮ったいセーラー服の着こなし、そして従順で忍耐強い性格が奴隷用サイボーグに相応しいと判断されたのである。もっとも、たとえ従順でなくとも、脳改造され、脳にサイボーグ制御コンピューターを埋め込まれて体を意思とは無関係に操縦されるので、どちらにしろ命令には絶対服従させられることになる。しのぶが改造後に与えられたサイボーグ・ネームは、ずばり「奴隷用サイボーグ004」。奴隷用サイボーグ004は拉致された時の姿をジャッカー構成員たちに面白がられたため、落書きされた襟カバーや卒業式の胸の花を現在も付けたままで使われている。「卒業記念サイボーグ」などとも呼ばれて気軽に酷使される、便利なサイボーグである。ただし、女子中学生らしくかわいい落書きの上に大きく、「奴隷用サイボーグ004」と書き重ねられているのが、惨めである。
 なお、サイボーグ化された少女が生身の人間だった時の名前に変えて命名されるサイボーグ・ネームは、改造手術成功後に与えられる。しのぶたちは改造手術中からそれぞれ「奴隷用」「生体実験用」「総帥専用愛玩用」などと呼ばれていたが、これはあくまで仮の名称である。改造手術は失敗することもあるので、改造がきちんと成功して実用可能な製品であることが動作確認された後に、正式なサイボーグ・ネームを与えられるのである。
 奴隷用サイボーグはありとあらゆる場面で使用される。主な用途としては、改造材料用として捕らえられて来た少女たちの排泄や食餌の世話や清掃などの衛生管理、サイボーグの清掃や強制排泄の始末がある。生身の女子中学生だった頃クラスメートだった愛玩用サイボーグMIOや生体実験用サイボーグ茉莉も、この奴隷サイボーグしのぶによって強制排泄させられたり、機械化改造されたボディを清掃されたりしている。
 しのぶ、いや奴隷用サイボーグ004は改造脳に、パターン行動プログラムを書き込まれている。毎回プログラム通りに一連の動作を再現するプログラムである。奴隷004が書き込まれたプログラムとは、「敬礼」だ。改造前の少女やサイボーグの世話をさせられるときに、彼女らに敬礼をして見せる、というだけの動作である。洗脳技術向上の為の改造実験も兼ねて施されたプログラムだが、その実は、単にサイボーグ技術者たちの遊び心から行われたプログラムだ。
 改造手術が終わってサイボーグとなった翌日、奴隷用サイボーグ004しのぶは、卒業式からの帰り道でともに拉致され改造された元親友たちの強制排泄およびサイボーグ・ボディの清掃を命じられた。総帥の個室に連行されたサイボーグ奴隷004は、部屋の壁にハリツケにされて並べられた色とりどりの総帥専用サイボーグに、思わずあっと声を出した。彼女たちのボディからは機械が露出しているので、一見してサイボーグ化改造されていることが分かる。皆、金属光沢のあるセーラー服を着せられている。メタリック・イエローや強い光沢の赤いセーラーのサイボーグもいる。なんて派手で恥ずかしいセーラー服姿なんだろう!!だが襟カバーや頬に「奴隷用サイボーグ」などと落書きされた機械人間の自分も、同じように恥ずかしい姿なのだと気づいて悲しかった。カラフルなセーラー型装甲の、何台もの愛玩用サイボーグの中に、メタリック・ピンクのセーラー服を着せられた河本美緒もいた。いや彼女たちはもう人間ではない、ただのマシーン、サイボーグだ。サイボーグ奴隷は正確な表現をするよう、言葉遣いも厳しく定められている。「奴隷用サイボーグ004」は、脳改造と洗脳、そして調教された通りに、心の中で言い直した。
「わたし『奴隷用サイボーグ004』は、『総帥専用愛玩用サイボーグペット08号機MIO』が陳列設置されているのを、サイボーグ・アイで確認した。」(もっとも「サイボーグ・アイ」などと大げさに命名されているが、生身の女子中学生だった頃と比較して、何も機能が向上していないばかりか、機能が不安定で、近い将来間違いなく失明するという代物でしかない。)
 とその時、奴隷用サイボーグ004はそんなつもりは無いのに突然、サイボーグたちに向かってビシッと兵士のように敬礼し、自動的にセリフを発した。
「生身の肉体奪われた 幼い体を奪われた 醜い機械のこのボディ セーラー服に覆われて
 私は機械 サイボーグ 私は奴隷のサイボーグ
『奴隷用サイボーグ004』、ただいまより、愛玩用サイボーグの強制排泄ならびにボディ清掃を行います!」
これを聞いた愛玩用サイボーグたちは、あっけに取られている。とくにMIOなどは、しのぶの異様な言動に、目を丸くした。だが誰よりも驚いたのは、奴隷用サイボーグ004本人である。
(わたし、何言っちゃってるの!?…そっか、私って、言葉や動きまで操られちゃうんだね。)
 奴隷用サイボーグ004の首輪の鎖を引っ張ってここまで連行してきたジャッカーのサイボーグ開発メンバーは、これを見て愉快そうに笑っている。奴隷用サイボーグ004に施した脳改造は順調だ。奴隷004は悲しそうに、屈辱に打ち震えている。
 奴隷用サイボーグ004は、他のサイボーグに対しては、それらサイボーグを管理する上位の立場として振る舞う。しかし逆にジャッカー構成員に対しては、絶対服従する奴隷として、また単なる1台のマシーンとして、従順な振る舞いをする。片膝を付き、マントを持って頭を下げ、「ジャッカー万歳!サイボーグ開発万歳!」と言わされるのである。

奴隷用サイボーグ004のボディに施された落書き

 サイボーグしのぶはまた、後に捕獲されて来る本郷玲菜という田舎の女子中学生や本郷彩菜という女子高生の姉妹の世話もさせられる。この姉妹は最新型の最強サイボーグ兵器へと改造されるのだが、やがてジャッカーを裏切ってジャッカーの敵になってしまう。この最強サイボーグ兵器「ブルセライダー01号機02号機」によって、ジャッカーのサイボーグたちは苦しめられることとなる。その多くが戦闘に投入されて破壊されたり、あるいは戦闘に敗れて自爆させられたりしてしまうのである。しのぶの親友であった柴田茉莉も、ブルセライダーによって破壊されることとなる。

 また奴隷用サイボーグ004が常に従事させられているのは、サイボーグ・コスチュームの制作である。命令通りにセーラー服を改造したり、サイボーグ・セーラー・マントを製造したり、金属加工されたセーラー服を造らされたりする。もともと裁縫の得意だったしのぶに相応しい用途である。もっともこれも、改造脳にプログラムを入力されて動かされるので、本人の興味とは関係が無い。
 奴隷用サイボーグは、またしばしば、ジャッカー構成員たちの性欲のお世話もさせられる。改造手術直前に多数の構成員たちに犯された際、本格的な縛り方で緊縛されて天井から吊り下げられたことがある。この姿は、しのぶの緊縛姿が実にマゾっぽくて良いと好評を博した。その為、奴隷用サイボーグ004は公式に「SM利用可」機体に指定されているので、SMに使われることが多い。頬に「奴隷004」などと焼き印を押され、襟カバーにも「奴隷用サイボーグ004」などと落書きされたこのサイボーグは、確かに緊縛されて虐待されるに相応しいサイボーグ奴隷である。


 柴田茉莉は生体実験用サイボーグ

生体実験用サイボーグに改造された柴田茉莉生体実験用サイボーグA型011号機、 通称「サイボーグ柴田」

 美緒やしのぶと共に捕らえられた柴田茉莉は、最初生体実験用サイボーグに改造された。捕らえられた3人への拷問から、茉莉は内弁慶で初対面の相手の前では人見知りし、やや天然ボケな性格であるらしい。生体実験でいたぶってやるのがかわいい女子中学生と見なされ、生体実験用サイボーグへの改造が決まった。
 柴田茉莉は、どんな目的のどんな内容の生体実験にも体を使えるように、様々な実験機械や計測機器を全身に埋め込まれた。生体実験での使いやすさを最優先に改造されたので、体の可動部の機能性を制限されたり、生命維持機能が犠牲になっているが、それもやむを得ない。生体実験用サイボーグとなった柴田茉莉に与えられたサイボーグ・ネームは「生体実験用サイボーグA型011号機」。襟カバーにもこのサイボーグ・ネームが書き付けられた。と同時に、サイボーグ開発スタッフによって、「サイボーグ柴田」とも落書きされた。ふざけて、昔あったミニドラマを文字って書かれたのだ。構成員たちは面白がってこれを気に入り、このサイボーグの皮膚に掘られる刺青にも、正式名称とともに「サイボーグ柴田」と書かれた。ジャッカーという組織には、厳格な規律とともに、こうしたのびのびとした明るい雰囲気もあるのだ。
 構成員たちの視線の中心にハリツケにされ、嘲笑されているサイボーグ柴田茉莉。自分の体を思うがままに弄り倒され、惨めな機械人間に改造され、刺青や焼き印でふざけて落書きされてしまい、あざけり笑われる。この屈辱にサイボーグ柴田は怒り、顔を真っ赤にして泣き出してしまった。するとジャッカー構成員は、いじめがいのあるこの新サイボーグを、ますます面白がるのだった。
 ジャッカー構成員の言によると、驚いたことに、卒業式の日にいかにも卒業生らしい姿の柴田茉莉たちが選んで誘拐されたのも、ジャッカーの遊び心からだと言う。卒業記念にサイボーグ化改造、というコンセプトでサイボーグを造りたい、というだけの発想のために、柴田茉莉たちは拉致され改造されてしまったのだ。
「…そ、そんなことのために!?」
サイボーグ柴田は全身(機械化されたボディ)の力が抜けるのを感じた。

サイボーグ柴田のボディに書かれた落書き
 サイボーグ柴田は巨大な実験機械と合体させられ、無数の機器に繋がれたまま、生体実験室に固定設置されている。そして常に、様々な生体実験に有効利用される。全ての生体実験がサイボーグ柴田にとって断末魔の苦しみであることは、言うまでもない。サイボーグは人間ではなく機械扱いなので、痛みや苦しみを和らげる処置を取られる、などという気遣いは、全くなされることが無い。悶え苦しみ泣き叫ぶサイボーグ柴田の姿は、むしろジャッカー構成員たちに、いじめがいがある、と望まれているようだ。生体実験され苦しんでいるサイボーグ柴田は録画され、ジャッカーの重要な取引先の幹部に売り飛ばされたとも噂されている。


続く→第15話



仮面ソルジャー改造前 仮面ソルジャー改造後
「HEROINE危機一髪!!仮面ソルジャー」を、また見てしまいまつた!!あいかわらずB級でつねー!!ww このDVD、安いと見るか高いと考えるか?一般的には高いと感じる方が多いのでしゃうかね? ただ私のようなフェチにとっては、改造手術シーンや拘束されて虐げられるシーンがフィーチャーされておりまして、貴重でつ! コスチュームも恥ずかしくて萌えでつ。走っているところを後ろから見ると、パンツ丸見えでつからねー!ww まことに可哀想でつねー!こんな姿などには改造されたくありませんねー!ww こういう辱めが、たまりません!! (狂科学者)
女戦闘員1 「女戦闘員物語〜壊される少女達」!! これはいいでつ!!非常に萌えまつた!! 題名からお分かりのやうに、消耗品扱いの女戦闘員たちが虐待されまくりでつ! 捕らえられた女の子たちは、戦闘員の黒い恥ずかしいコスチュームを着けられ、悪の組織「邪道羅」の戦闘員にされる為に、洗脳されまつ! カラダを拘束され、頭に機械を取り付けられて、苦しみ悶えながら、ブレイブレンジャーへの憎しみを植え付けられまつ。 それから、サディスティクなしごきをされ、しごきの後も、鎖で拘束されて殴られたり、拘束いすに固定されて電気ショックで痛めつけられるのでつ! もう興奮しっぱなしでつた!ww この女戦闘員たちは倒されると爆発するのでつが、体内に爆薬でも埋め込まれているのでしゃうかね? あるいは機械に改造されているのでしゃうか? いずれにせよ、萌えまくりでつ! (狂科学者)

紺色セーラー服白衿・深衿タイプ

紺色セーラー服胸当て付衿・カフス白3本線
卒業 仲村みう

紺色セーラー服白衿・深衿タイプ
柏静香
制服日和 南国セーラー服編 しずか12歳
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服少女サイボーグ
蛇縛の拷問折檻4 -激辱の傷跡-
セーラー服少女サイボーグ
縄・M女優 コレクション
セーラー服少女サイボーグ
セーラー服少女サイボーグ
ハードSM。それもセーラー服で。しかもなんと冬服の紺色セラで!!これはすごいでつよ!こんなの実際にやったら大変でつからねww(狂科学者)
セーラー服少女サイボーグ発禁になっていたというのもそそられまつね!薬物を使っての陵辱というシチュエーションはいいでつねー!それもセーラー服、冬服で。ただただ萌えまつ。(狂科学者)

セーラー服少女サイボーグ
小林さりと改名した超美少女嵯梨c。どんな裸なんかより、萌えまつ!嵯梨ちゃんのセーラー服姿は核兵器以上の反則技。必見!!(狂科学者)
http://www.dmm.co.jp/mono/dvd/-/detail/=/cid=61exe042/searchstr=wNqRhcPfwI7xm5CZYHs_/
このパッケージ写真、吹きました(藁)!噴水がごとき液体がインパクト絶大!陵辱でつねー!是非見たいでつ!(狂科学者)
セーラー服少女サイボーグ
冬服セーラー少女を拘束、拷問!責めまくる!恥ずかしくてこれはあまりにかわいそうで萌えまつ!(狂科学者)
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冬セラはいいでつな〜!夏服も好きですが、冬服の重厚感、拘束感はたまりません。たとえエロなんか無くても萌えでつ。なのにこの子はセラ姿で…。(狂科学者)
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セーラー服は着せたまま!これ大事でつ!脱がしては萎えまつ。セーラー服を脱がさないで。素晴らしいでつ!(狂科学者)
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